被災地に平安が訪れますように 日本人が真心を発揮し団結し どのような困難も乗り越え真なる日本人の復興を成し 世界と日本が平和になりますように
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

世の中の仕事とお金のとの関わり方はより一層変わってゆきます。
これまでの観念では回らなくなるので誰も変わる流れになります。

変化は壁にぶつかるよりも、自ら進んで歩んだ方が無難でスムーズとなります。
痛みを好む人はいませんが、壁にぶつかることも想いの変化によりそれぞれの状況は一変し本当の流れに乗ってゆきます。
人は本当の姿を現してゆき、奇跡も続出してゆきます。

すべての人の本当の姿が揃った時、
人類は八百万の神々であり、この世界は神々の光の世界そのものとなります。


①お金の為に動く。
お金の為に苦労する。お金の為に働く。代償を要してゆく。
   ↓
②お金の為に喜びや癒やしを届けられる事業・サービスを考案し働く。
   ↓
③仕事や日常でも人類・社会・人に喜びや癒やしや感謝を届ける働きにより人とアイデアとお金が巡ってくる。人気も付いてくる。
創造が主になり始め、社会の為に働き社会に活かされる。
ありがとうありがとうと、宇宙と活かし合う関係が出来てくる。
(使うのも感謝)
それまでの努力も苦労も成就されてゆくでしょう

   ↓
④本当の自分の働きと感謝が現れる事により本来の宇宙の本当の恵みが現れてくる。
宇宙と共にある。周囲と共にあり、それを愛で包んでいる。
(使うのも喜びや癒やしや感謝を届ける働きとして)
   ↓
⑤無限の恵みの働きとなれる感謝を届けてゆく。本当の命の働きとなる。
感謝と喜びとが根底にある意識。
降り注ぎ続ける祝福と恵みの光の世界。
本当の自分、本当の幸せと本当にしたいことにより恵みの働きとなれる喜びが溢れて来ます。感謝と共に現れます。
私も光、世界も光、すべては光。
喜びと感謝の世界。

*①②は創造したものの対応処理に奔走してゆく流れ。
 お金・経済が主/自己・人・生命・精神が従
*④⑤は感謝・喜び・創造自己一体世界。
 自己・人・生命・精神が主/現象・お金は従であり付随

自己創造が主となることで、自身や生命や社会・他者・経済の従となっていた流れが文字通り反転し創造主とります。

『この方達を、この世界を、この喜びを、すべてを生かして頂いてありがとうございます。』
家族・同僚・友人・仲間・パートナー、自分の仕事や会社など祝福に包まれ自身が対峙していた物事が紐解けてゆきます。
『この方達、この世界、この喜び、この仕事や働きはとても尊い大切な宝です。』
実感が湧かなくても『』のような観点を想いの根底や言葉などにしてゆくと自然にそのようになってゆきます。
こじれた問題などは紐解けてゆくでしょう。

何か問題に差し掛かった時は新たなより良い流れの到来となります。
意志により真実は見い出され、抱えていた困難は消え喜びと恵みは倍増してゆきます。
困難は無限の成長のチャンスです。

-自己創造-
◇恵みが現れないと感謝できない ― 恵みは無いとすると、常に流れている全体の恵みの働きを忘れてしまい枯渇を創造してしてゆく流れ。
(自己が主なので自らの創造になります。)
自らの感謝と喜びに伴って恵みが現れるという本当の流れに方向転換となります。

◇してあげたのに・余計なことをされた ― 恵みと喜びの循環はそう想った通り滞りやすくなる。
感謝や利益を求める流れでなく感謝を根底にして恵みと喜びの働きに乗ります。
そういった働きの存在になります。

◇人を責める・自分を責める ― 社会や人との摩擦や病気など起きたりする場合は、自身の存在の恵みと喜びと感謝の循環が、責める想いにより滞っている場合がある。
○○のせい、とする意識を
手放しますと
文字通りそれらに左右される運気から抜け出ます。
自分の存在は宇宙全体・両親・周囲の人の恵みの結晶なのですべてへの感謝により恵みの循環はより深まります。
自己存在とは光そのものです。

◇社会・世の中は問題だらけで不浄・何者かに支配されている ― 創造したまま世の中であまり上手くいかない原因になる場合がある。
自分と世界を神々仏様がすっぽり覆い見守り導き恵みを降り注ぎ続けていることを忘れず感謝しているとその働きに乗りその光そのものになります。
世界は変わります。

◇空気・水・身体の働き・生態系・地球大自然または周囲や人の恵みが常にあり循環している事をより見出して感謝を深めてゆく。
世界は恵みに溢れている、ありがとうございます ― 創造の働きにより恵みはより生き生きと実現して見える形でも現れてゆき揺るぎないものになります。


≪自分の本心・志のままやりたいことをして働かせて頂ける。≫
≪生かして頂いてありがとうございます。≫
天と地をつなぐもの。本当にそのようになります。
地上に光を灯し繋ぐ働きになりまた、文明・文化はそこに活かされる為にあります。
そして日々の祈りと感謝は大難を小難とし気づきを増大させ永遠の生命の流れを揺るぎなくさせます。

それはどのような環境にあり、何処に所属していても可能なことです。
人は自らの意志でこの世界を神界そのままの地上天国にしてゆきます。

真実の地球へ。


bj03xxx.jpg
スポンサーサイト

【2011/10/04 15:07】 | ◇シリウス文明 弥勒の世 三千世界一度に開く梅の花
トラックバック(0) |
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿
URL:

Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。