被災地に平安が訪れますように 日本人が真心を発揮し団結し どのような困難も乗り越え真なる日本人の復興を成し 世界と日本が平和になりますように
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A.
神は地球・人間・動植物すべてを生みまた循環の恵みを与え続けています。
そして動植物は神と共振しながら生命の循環をしています。

それは、人間のように目に見える形だけでは言い表せない恵みの循環が
それを知らない人の視点で弱肉強食と解釈されています。
生態系を切り取って部分で解釈しても弱肉強食に見えますが、
多様性に満ちた生き物達は全体で命が育まれ、どの種も他を活かしていて、どの種も欠いてはならない。

そして神は、常に平和ですべて活かされるように望み見守っています。

なのだけど、人間それぞれが神の想いから離れて対立し合っています。


神は人それぞれに、こう生きれば上手くいく、創造が始まるという流れを準備し、常に届けようとしていますが、
人間それぞれが、他に矛先を向け、他に求め、他に執着し、他者や物にばかり意識を向け重要視しその流れに入れない。
みんな幸せにという神の働きから程遠い損得・利害・対立という想いでいるから重なれずにいます。

そうしますとあらゆる恵みの流れや運気と程遠くて生み出せないから、奪い合うしか無くなります。
(ここで本当は何かが違うと奪い合うまたは、そういった想いによる行動は止めなかればならない)
産業でも同じ、流れを生み出せないから仕事や利潤の取り合いとなり疲弊してゆきます。
売上やお金を目的とする時間が増えると、人は経済や産業の従属になり平和の働きから遠くなります。
結果、運気も落ち金運も健康も衰退します。

人間の文明の一つ一つに間違いがあるので、それは人間自身に社会問題や心身症や個人の悩みとしていつも帰って来ています。
特に植物は食としての神の恵みです。しかし動物は少し違います。
食べ物にしても感謝して産業の為・お金の為の食用は見直していかないとなりませんね。

なので誰も、生きる上で何を成すにしても地球の平和・人類の平和という動機と目標を持つと神の働きと重なって来るので運気も変わってきます。そのような働きになってきます。
神のその恵みと平和への働きに感謝して流れに乗ってゆきます。
政府に頼んでも他国に求めてもダメ、人それぞれみんなそうならないと変わりません。
外に求めて、それぞれ自分が変わらなかったから道を踏み外し、良い恵みを生み出せなかったのですから。

各地の災害も息詰まる社会問題も人々のストレスも、「方向が違うよ」という神からの人類の転換期の知らせでしょう。

神はそれはもう人類の平和を願い、いつも見守っています。
人間自身の意志と努力が必要です。
その神の想いと連なった、機運ある人達が団結して動き始めたら世界は一変します。
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【2011/08/12 14:11】 | Q&A紹介
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