被災地に平安が訪れますように 日本人が真心を発揮し団結し どのような困難も乗り越え真なる日本人の復興を成し 世界と日本が平和になりますように
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A.
各太陽系惑星は6500年ごとの調整期(命の育み)・覚醒期(半霊半物質)という次元交代を繰り返します。

今から6500年前に、現在の目に見える地球次元の世界と、人間が神の次元・全次元から次元降下して生まれます。
科学的観測や観念がより純粋になると、この事実の発見は現れてきます。
それはもう間もなくです。

オーパーツなどは前次元の地球文明の痕跡です。ムーは神にアセンションし、アトランティスは海に没しました。
現在の地層や遺跡などの年代測定には、次元交代の認識の無い科学的認識が現されています。
恐竜の存在も進化論も、真実の宇宙や次元交代の認識の無い世界認識の観点によりあるように見えるものです。

6500年前、まだこの時は神と通じた状態でこの時の神の世界を創造する働きは、人間の視点に比喩され古事記や北欧神話などの原型として言い伝えられます。
この人が手を付けず純粋に神が創造した、人間が純粋に見る神の世界を高天原といいます。

神話に出て来る神々は宇宙人ではなくその上位の神々で、その霊的交わりにより人間が生まれ、
生まれる時に宇宙の一部である宇宙人の波長ももらいます。
世界中の神話にあるように宇宙根本の男女神から人間が生まれます。
宇宙人も同じようにして生まれました。

太陽系各惑星人の性質が地球では民族の違いとして現れました。
遺伝子操作があったと歪曲した解釈になる場合もあります。
天照大神(太陽の神)のエッセンスを受け誕生したのが日本人です。
太陽から次元降下して来た流れをくみます。
ヤマタノオロチ伝説は太陽とニビルを除く8つの太陽系惑星から次元下降する流れを地球に納めたことの比喩です。(惑星人のいない月と冥王星も省きます)

それから1000年~1500年後に急激に地球の文明が発達します。
平面で神と共にいた世界から立体で物質の世界に以降してゆきます。
神や宇宙人達との共振を離れまた、その知恵を借り自分達の文明を急激に築き始めます。
次元が降下し神と離れるほどにあらゆる道具が必要になります。

卑弥呼は次元降下が進み神と離れ物質化してゆく日本人達の中で神々との繋がりを維持していました。
日本人の文明の進歩が遅かったのは神々から離れにくく次元降下が遅かったからです。
過去の京都なども、その時代背景の為に陰陽道が効果をあげていました。
また、皆感覚が鋭いので周りからも本物かどうかわかりやすい。
現代社会の視点からは語る事が難しい時代です。

その後からの日本の次元降下は著しく、戦国の世まで降下し物質化してゆきます。(そこで霊的中心の天皇家をお守りする働きがありました)
そして、明治・昭和と、それまで強く次元降下してきた西洋文明の流れを受け入れるところまで来ます。
中国、インド、西洋、アメリカと文明文化を取り入れ一周しました。
次元降下の困難な日本は下降の進んだ海外の文明文化を取り入れてゆき和してゆきます。

そしてまた、降下しきった現在の世界観や視点・観念では卑弥呼や古事記の時代の観念は追うことが難しいです。
1979年 冥王星、海王星の内側へ
1989年 冥王星近日点通過・昭和から平成へ・日本バブル崩壊・ベルリンの壁崩壊・共産圏崩壊
ここで折り返し地点、物質に満ちた下降しきった世界観から上昇に向かいます。
1999年 グランドクロス


今は上昇期にあり2012年12月よりそれは顕著となり卑弥呼や古事記の時代も、6500年前の事実も見えてきやすくなります。
日本は和して背負う、降下してきたものを和して昇華する役割を果たしてゆきます。

天の岩戸が次々と開いて真の天照が現れてゆき、空に映る太陽は燃えなくなってゆきます。
聖書にもありますね。

天照へ国譲りして離れていた神様への返還へ向かいます。
西洋では神は七日目に休まれたと表現されおり、八日目に差し掛かる現在は人のみの世から神人の世へ成る時に来ています。

2012年12月から次第に顕になります。
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【2011/08/11 13:06】 | Q&A紹介
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