被災地に平安が訪れますように 日本人が真心を発揮し団結し どのような困難も乗り越え真なる日本人の復興を成し 世界と日本が平和になりますように
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戦国の世、戦乱極まる中で名も身も顧みず戦国終結に向け全てを駆ける人達が現れ始めました。
そこには、戦乱の終わりを望み平和を願う多くの民の想いと祈りも重なり働いていました。

次第にその流れの中で「これは運命なのだな」とどこかで思う大名なども現れるようになりました。

そして、その意志は時を越え幕末の志士達に受け継がれることになります。

戦国終結・平和への願いの江戸時代も時が流れ緩慢となり、それらによる危機は幕末の志士達により江戸終焉・新体制、明治維新という形で小難に納まりました。


霧島-熊野古道-伊勢神宮-豊川神社-富士山-多摩御陵-明治神宮-皇居(江戸城)-鹿島神宮

この連なりはレイラインの中でも特に有名なもので、南の天孫降臨から神武天皇の遠征、そして天皇ゆかりの地と一連なるものです。

江戸時代が始まる時に平和への願いから江戸城(皇居)には聖地日光~北極星というレイラインが掲げられ、明治維新後に天皇が江戸城に鎮座されこのレイラインは完成されました。

首相でも書記長でもなく平和の象徴の天皇が鎮座されていることが戦乱から届けられた誠に平和を願う想いの流れとなっています。
その戦国の時に危機を回避された天皇が鎮座されている点が誠に運命的です。
天皇家に過去どのようなことがあったにせよ誠に平和の流れです。

そしてその後身でもある大本は事の始まりの亀山城を本拠地とします。


日本にある各レイラインと日本人のDNAと全ての星座はリンクしていますので真心を持ち神社にお参りされると真なる流れが開いて参ります。

人類維新となるこれから
真なる流れに連なる方々は皆、神柱になられます。


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【2011/05/27 01:31】 | ◇オリオンの日光二荒山と北極星・北斗七星・八州の鎮守の日光東照宮 神の地滝尾神社
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