被災地に平安が訪れますように 日本人が真心を発揮し団結し どのような困難も乗り越え真なる日本人の復興を成し 世界と日本が平和になりますように
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北朝鮮で少女時代を過ごし、「北朝鮮は世界で一番の国」だと信じていた脱北女性イ・ヒョンソ氏。
彼女は7歳のときに初めて公開処刑を目の当たりにしますが、それでもまだ、北朝鮮での暮らしは当たり前のものだと思い込んでいました。
しかし、90年代に深刻な食糧不足をによる飢餓を経験し、その考えに疑問を抱きはじめます。
悲惨な生活と貧困が彼女と家族を襲いました。その後、家族と中国、ラオスに逃亡。中国警察に捕まり、強制送還された脱北者は、拷問や投獄をされ、死刑となる者もいます。
身を隠しながら必死で生き延び、たどり着いたラオス国境付近では、家族が逮捕され、投獄されるという辛い出来事が起きてしまいます。脱北者が直面する理不尽な現実とその中で見えた“光”とは。自らの体験を元に語りました。



私たちは北を軍事とか恐れとか以上に

北の人々の幸せ、人類の平和と天命を祈らなければならない

私たち人類に平和と慈しみが溢れていますように

希望が溢れていますように

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【2017/04/15 23:06】 | ◇天と地をつなぐ者 世界平和の祈りと神人達
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