被災地に平安が訪れますように 日本人が真心を発揮し団結し どのような困難も乗り越え真なる日本人の復興を成し 世界と日本が平和になりますように
人生、環境、身体を深く大きく光明波動に調整してゆく祈りの方法

毎日、集中して20~30分
時間のある人はそれを1日に2~3回または1時間集中する

『宇宙平和ー、世界平和ー、地上天国ー、ありがとうございます

守護霊様ー、守護神様ー、○○様ー、○○様ー、○○様ー、
ありがとうございます』


全てお願いいたしますー
全てありがとうございます
という想いでやります

全く変わります
○○様は、
八百万の神々様、宇宙大生命、全ての神仏聖者、大光明霊団、天照大神、龍王神様、イエス様、五井先生、阿弥陀様、ミカエル様
などそれぞれ自由にご自身の信仰や入りやすい神々様で構いません


神様、全部お願いいたします
神様、全部ありがとうございます

神々に包まれ生きた感覚
神々ととけ合った感覚
解放されます

怒りや嘆きや苦難やひっかかる想いや記憶などは自身の本分とは違いますから
これは本当のわたしとは違う、
神様お願いいたします
感謝しながら諸々を全てお願いし渡し預けてゆく

あるのは光明と宇宙神々ばかりになります

これはずっと続けるといいです

一時でなく
良くなっても
良いことあっても
悪いことあっても
いい時も悪い時もずっと
全て預けて感謝して循環

そのまま宇宙大光明の循環ばかりになります
地上天国顕れます

宇宙・神仏と共に歩いて自分も周りも幸せになってゆく
和して
より人も自分も神々もみんな笑顔に
みんな幸せがいいです

暴れる想いも起きたことも神々にさらして渡してしまう

宇宙の光を全身に全体に巡らせ感謝する

そうすると祈りの光明、天の宝物と和合してゆきます
変化があっても

毎日のこととしてずっと続けて体得が深まるほど運命ガラリと変わります

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【2015/03/29 11:42】 | ◇天と地をつなぐ者 世界平和の祈りと神人達
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宇宙・神仏は
太陽のような光の生、天命まっとう、神の御心
で地上天国に働き向かう意志と意識に
重なり共振し共に働いてゆきます
力をかし和合てゆきます

地上天国、神の御心、天命、太陽のような私たち

日本の役割でもあります

重要なポイントになっていますから
平和を祈り感謝しながら生活もそれを中心にですね

八百万の神々というように
宇宙は全体で和合、大調和です

皆の歓び、魂の歓び、宇宙万物の輝きに向けて
手の働き、足の働き
耳の働き、目の働きいろいろな働き天命、歩む道がありながら
それぞれ神の御心で宇宙大調和、天命まっとう、地上天国完成となります

比べたり同じ歩みや尺度でなかなかできません
一緒に輝き働きやすい合いやすい人、身近でなくて和す人それぞれ

それぞれの色や歩みがありながら天命・光明・大愛に働き、宇宙を巡り循環させ
皆で宇宙大調和、地上天国をより轟かせてゆきます
大歓喜ですね

それぞれの文明文化、生活
宗教も科学も芸術も学問も全てより神の御心が溢れきって
神の息吹き歓びが溢れきって
宇宙文明、神々そのもののエッセンスや集い、働きばかりになってゆきます
クルッと切り替わる時代です

それぞれの天分が和合してゆき地上に大光明の地上天国が顕れます

それぞれの特徴、天分がありながらそれぞれが太陽のようにあまねく照らし合って働いて行く

それぞれ神となり山となり風となり川となり波となり大地となり光となり恵みをもたらし合い
八百万の神々のように大循環してゆきます
それぞれの輝き働きがありながら神の御心、平和の想い、慈愛で結ばれている

地上天国とは素晴らしいですね

アレルギーや冷え性
目や足腰にいろいろある方は

地上天国ありがとうございます
天命まっとうありがとうございます
と明るい気持ちで感謝を繰り返し唱えるのも良いですね


【2015/03/25 18:01】 | ◇シリウス文明 弥勒の世 三千世界一度に開く梅の花
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3月11日
震災から4年になります
陛下と共に深く黙祷を捧げ祈りたいと思います
復興に力を注いで下さった皆様、誠にありがとうございます

日本と世界が平和でありますように

全ての人の天命がまっとうされますように

日本が一つになれますように


被災してすぐのゴールデンウィークに、ボランティアに行かれた方々も多くいらっしゃいました

◇震災直後、被災地に訪れてボランティアされた方々のコメント

・居ても立ってもいられなくて来ました

・何か出来ないかと思って来ました

・動く時だと感じた

・少しでも役に立てたなら嬉しい

・連休が終わるから帰りますがまた来ます

・大変でした。でも、また来ようと思います

カナダ人
・子供が小さいですが
でももっともっと大変な人がたくさんいるから来ました

イギリス人
・自分達ボランティアが応援に来るだけでも希望を持ってもらえるかもしれないと思う

韓国人
・今までの災害と違う、人として動かないといけないと思って来ました

パキスタン人
・被災地の人達が大変な時だから

ミャンマー人
・日本が苦しいときだからこそ、恩返ししたい

ミャンマー人
・自分の親戚の家をきれいにするような気持ちで、清掃・片付けの仕事をさせてもらった

中国人
・もう日本に長いから、日本を離れる考えはない。というより、地震発生以来、自分が被災地の人たちに何ができるかを、ずっと考えていた

中国人留学生
・好きな日本の役に立ちたいと思いました

インドネシア人
・お世話になった日本に恩返しをしたいと思いました

アメリカ人
・アメリカからボランティアに来ました。自分のできることで、できるだけ長く被災者をサポートし続けたいと思った

アメリカ人
・私たちの力は小さいかもしれないが、1人でも助けられればと思う。まだまだ支援は必要。米国の人々にも決して忘れてほしくない



陛下のお言葉

東日本大震災から四年が経ちました。ここに一同とともに、震災で亡くなった人々と、その遺族に対し、深く哀悼の意を表します。

四年前の今日、東日本を襲った巨大地震と、それに伴う津波により、二万人を超す死者、行方不明者が生じました。
テレビに映った津波の映像は、決して忘れることの出来ない、本当に恐ろしいものでした。
死者、行方不明者の中には、危険を顧みず人々の救助や防災活動に従事した人々があったことが、今も痛ましく思い出されます。

被災地で、また避難先で、被災者の多くが今日もなお、困難な暮らしを続けています。特に、年々高齢化して行く被災者の健康は深く心にかかります。

さらにこの震災により、原子力発電所の事故が発生し、放射能汚染地域の立ち入りが制限されているため、多くの人々が住み慣れた地域から離れることを余儀なくされています。いまなお、自らの家に帰還する見通しが立っていな人々が多いことを思うと心が痛みます

この四年間、被災地においては、人々が厳しい状況の中、お互いの絆を大切にしつつ、幾多の困難を乗り越え、復興に向けて懸命に努力を続けてきました

また、こうした努力を支援するため、国内外の人々が、引き続き、色々な形で尽力しています。この結果、地場産業の発展、防災施設の整備、安全な居住地域の造成など、様々な進展が見られましたが、依然として、被災した人々を取り巻く状況は厳しく、これからも国民皆が心を一つにして、寄り添っていくことが大切と思います

この度の大震災においては、私どもは災害に関し、日頃の避難訓練と津波・防災教育がいかに大切かを学びました。こうした教訓を決して忘れること無く、子孫にに伝え、より安全な国土を築くべく努力することが重要と思います

この14日は、宮城県仙台市において、第三回国連防災世界会議が開催されますが、この会議において、我が国のみならず、世界のどこにおいても、この度の大震災の教訓が分かち合われ、被害の軽減や、人々の安全性の確保に意義ある成果が挙げられることを願っています

被災地に、一日でも早く、安らかな日々の戻ることを、一同とともに願い、御霊への追悼の言葉と致します


【2015/03/11 14:14】 | ◇東日本大震災 日本人の姿
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