被災地に平安が訪れますように 日本人が真心を発揮し団結し どのような困難も乗り越え真なる日本人の復興を成し 世界と日本が平和になりますように
A.簡単に言いますと、
自分の運命、自分の世界は自分の想いと言葉・行動により創造されて生まれているということに気がついて、自らの世界を創造してゆくことです。

私自身が私の世界の創造主だったと。
自己完結性です。

私は宇宙。
業想念が無いとそにようになってゆきます。

「自分は宇宙」という自己創造性の認識の完全化へ意識を向けてゆきますと、生命の根本に繋がってゆきます。
他に矛先を向けて対立したり求め過ぎると、未完成と対峙の循環となります。
なので宗教やスピリチュアルなどではよく、とらわれないことや無償の愛が説かれていました。

他に意識や矛先を置くと非常に満たされにくく心揺れてゆきます。
例えばお金のことばかり考えますと本当に世の中の経済に左右される機運になります。
苦しいことも感情も目を向け続けていますとその気運は続くし、変わっつてゆく物事や人に意識を向けていますと心揺れます。
批判や悪視は真の自己の顕現から外れやすくなりますし、心配や不安は消したり切り替えてゆく努力が必要です。

なので神々からもたらされる何百年も巡り繰り返す自然の景色を見ていますと揺れないので心癒されます。
動物は自然とはまた違う動的な癒やしをもたらします。
修行する人が神仏に常に意識を向けたり眠らずお経を唱え続けたりするのは共振を深くして、より一体になる為です。

我欲や対立とはこの自己の確立の未完成部分の影です。
現れる諸問題のすべてはその影の現象化です。
人間は自分の天命をまっとうしてゆけば、すべての問題は昇華されるように出来ていますが、他に目的・意識があるのでなかなか上手くゆきません。
なので自分が変われば起こることは変わってゆきます。
世界は変わります。

自我、とらわれを手放してゆくことで本当の自分の姿、天命は現れてゆきます。
解放されてゆきます。
神様にお任せするとも言いますが、自分を信じる・天運や神を信じるとも言えます。

自己の確立とは自己の完全化で、自分が自分の運命の主となる世界認識です。
こういった人が増えてゆけば世界は一変しますし、手を結んでゆけばどのような問題も解決してゆき真なる世界を創造してゆくでしょう。
奇跡は続出します。
それぞれの神が現れてきます。

神の現れる形やプロセスは人それぞれで、負荷とはその為にあります。
障害の本質は人類やその人を真実たらしめる機会で、人が無限に成長する機会でもあります。

自分の世界は自分の想い・行動・言葉が機になっているとつかみはじめますと、
他に矛先を向け煩い見えなかった真我・魂の由来・命の根本と一つになってゆくので、自分のすべては活かされ天命がまっとうされてゆきます。
命の根本に繋がって満たされるので、自我・我欲は必要ありません、開放されます。
自分を活きる・周囲を活かすことで現れてきます。

祈ることが大切にされるのは、光が届きやすいからです。
真我・神々にと同じ想いである想いほど強く届きます。

例えば“すべての人が上手くいくように・すべての人の天命がまっとうされますように”と祈り続けますと、人が他に矛先を向け合って活かされずに天命がまっとうされないような流れを、祈る人たちから紐解かれる光が広がってゆきます。
感謝の念は祈りをより確実のものとするでしょう。

そういう想いで生きてゆきますと、本当にそのようになってゆきます。
真の自分の望んだ世界。自己の確立です。

真実の宇宙は現れます。

真の自己である⑤に入るとシリウス領域、567弥勒の世界の始まりです。
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【2011/08/31 11:47】 | Q&A紹介
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春季
お早うございます☆

昨日は、本当に☆ 
どうもありがとうございました☆
ご縁を、ありがとうございます☆ 

9/2〈金〉のブログアクセス数は・・・
何と「44」でした☆
〈いつもの五倍くらいです☆〉
数霊の本で「44」の意味を調べてみると・・・

Key Word▼ 天使〈ン=10〉・横・縁・一体・平衝・雰囲気・SPACE

44はバランスと繋がりを大切にする数霊です。宇宙は美と調和に満ちており、全体として有機的に繋がり合っています。この数霊と出会った時は、まわりとの縁、横の繋がりを大切にし、そこから生まれる一体感・バランス感覚を大事にしましょう。

44の数霊を持つ名前▼ バランスの人

数例マントラ▼ 縁を愛でて 一体を愉しむ 我ら宇宙に 幸福あり

・・・でした☆

ご縁とは、何とも素晴らしいものですねー♪
どうもありがとうございます☆

「自我の開放や確立」
ですか☆
興味深く、読ませて頂きました☆

開放は、解放ですね☆
それは「天命」に、繋がるのですか☆ 

囚われを、解放して・・・ 
大自然のようにナチュラルな・・・
ありのままの、自然な自分でありたいです☆
それが「天命」なのですね☆ 

どうもありがとうございました☆ 

管理人のみ閲覧できます
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ホルス56789
ブログをご閲覧いただき、誠にありがとうございます。

書かされているといった感覚は大変よくわかります。
私も様々な神仏に、ご協力を頂き光を言葉として現しています。

多くの御働きにお手伝を頂いてますが、あなたの守護神に関係が近い方もいらっしゃるので感じられるところがあるのだと思います。

今治と言えばお近くに大三島の大山祇神社があり、神棚にお祀りさせて頂いています。
野間神社や姫坂神社も素晴らしいです。

すべての人が幸せに。大変尊い想いです。
今後ともよろしくお願いします。


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震災後、世界中から沢山の祈りが届けられました。
では、私たちは東日本と日本人の復興をしながら世界中の為に祈りましょう。

そして世界中から義援金とエールも届けられました。
では、私たち日本人は世界と日本が笑顔になるように、皆笑顔でいられる素晴らしい地球になるようにみんなで働きましょう。

そしてまた世界中から日本人に賛同して共に働いてくれる方々がたくさん現れます。
東日本の経験はすべて活かされます。

日本人はすべてを活かしきります。



被災地に平安が訪れますように。
日本人が真心を発揮し団結して
どのような困難も乗り越え真なる日本の復興を成して真の平和になりますように。


【2011/08/20 03:58】 | ◇日本復興への道 甦る日本人
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◇一回の青信号で一台しか前に進めない中、譲り合い穏やかに運転している姿に感動した。
交通が5分以上完全マヒするシーンもあったが、10時間の間お礼以外のクラクション音を耳にしなかった。
日本がますます好きになった。


◇昨日の夜中、
大学から徒歩で帰宅する道すがら、とっくに閉店したパン屋のおばちゃんが無料でパン配給していた。
こんなに喧噪のなかでも自分にできること見つけて実践している人に感動。心温まった。
東京も捨てたもんじゃいな。


◇昨日4時間かけて歩いて帰ってきた主人。
赤羽で心が折れそうになってた時
「お寒い中大変ですね!あったかいコーヒーどうぞ!」って叫びながら無料配布してるおっちゃんに出会った。

これがあったから頑張れたそうだ。
もう5回もこの話をしてくるので本当に嬉しかったんだと思う。
おっちゃんありがとう。


◇昨日、歩いて帰ろうって決めて甲州街道を西へ向かっていて
夜の21時くらいなのに、ビルの前で会社をトイレと休憩所として開放している所があった。
社員さんが大声でその旨を歩く人に伝えていて感動して泣きそうになった。
いや、昨日は緊張してて泣けなかったけど、今思い出してないてる。


◇避難所で、4人家族なのに「分け合って食べます」と3つしかおにぎりをもらわない人を見た。
凍えるほど寒いのに、毛布を譲り合う人を見た。
きちんと一列に並んで、順番を守って物資を受け取る姿に、日本人の誇りを見た。


◇駅員さんに
「昨日一生懸命電車を走らせてくれてありがとう」って言ってる小さい子供を見た。
駅員さん泣いてた。
俺は号泣してた。


◇停電すると、それを直す人がいて、
断水すると、それを直す人がいて、
原発で事故が起きると、
それを直しに行く人がいる。
勝手に復旧しているわけじゃない。
俺らが室内でマダカナーとか言っている間
クソ寒い中死ぬ気で頑張ってくれてる人がいる。


◇イスラエル人にヘブライ語で声を掛けられた。
困っていたら知り合いのパレスチナ人が通りすがり、通訳してくれた。
「日本は大丈夫か?僕は深く祈るから」と言ってくれた。
パレスチナ人とイスラエル人が握手している笑顔に包まれた。
涙が出た


◇千葉の友達から。
避難所でおじいさんが「これからどうなるんだろう」と漏らした時、
横に居た高校生くらいの男の子が「大丈夫、大人になったら僕らが絶対元に戻します」って
背中をさすって言ってたらしいよ。
大丈夫、未来あるよ。


◇募金箱の前にて幼稚園くらいの男の子と母親の会話。
母「貯めてたのに本当にいいの?」
子「3DS我慢する。これで地震の人の家建てる。」と言いお年玉袋から5000円を寄付。
母「偉いね。地震の人、これで寒くなくなるね。」
男の子思わず号泣。
後ろにいた私、大号泣。


◇父が明日、
福島原発の応援に派遣されます。
半年後定年を迎える父が自ら志願したと聞き、涙が出そうになりました。
「今の対応で原発の未来が変わる。使命感を持っていく」
家では頼りなく感じる父ですが、私は今日ほど誇りに思ったことはありません。
無事の帰宅を祈ります。


◇自衛隊員ツイート

信号で止まったときに幼稚園バスから手を振られた
「頑張ってー!」と声援ももらった。
泣きそうになった。
隣に座ってる班長は泣いてた。


◇震災直後、被災地を見たアメリカ人より。

孤立した被災地へヘリで移動し着陸して
クルー達が援助物資の水などを降ろしてた時、

そこの日本人達は自分に必要な分だけ受け取って
残りは他の地域の必要としている方々に持っていってほしいという。
また別の被災地に行っても同じく他を思いやっている。

このような光景は他の国では見たことがない。

日本人は危機が訪れた時の指針を作ってくれた。

もしこのような危機が社会に訪れた時、
お互いこんな風に言い合わなきゃならない。

「日本人がしたように行動しよう」と。


【2011/08/20 03:43】 | ◇東日本大震災 日本人の姿
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A.良くなるには決意と努力が必要です。

自分の人生を真剣に信じきって生きているという人は非常に、うまくいくように仕組まれたのごとく運が良いものです。
安心して人生をお任せして生きている、活かされている。

窮々としていない、上手くいかない心配も必要ない。
批判も対立も必要なくなるようになってゆく。
他に矛先も向けなく、他に求め過ぎない。

必要以上に物を持つ必要もない。
付き合う人も少しずつ運が良くなる。

信じきっている人とはそんな人です。
ありがたいありがたいと言って自分のするべき事をしていれば上手くゆく。

理不尽とか運が悪いと思う程にその加護から自ら離れてゆきます。運が離れやすくなります。
何にでも感謝してすべてを活かす気風を持つ人は、運が見放しようが無い人ですね。

しかし、そこまでになっている人なんてそうはいません。

どこかに疑ったり信じ切れなかったりする想いがよぎることもありますから
何とか本当にスッキリ神と繋がりたいと努力する為に、宗教など信仰の場を求めたりもします。

宗教に関わってもどちらにしても上記に挙げたように順風満帆に生きれればいいと思います。


本当の自分、天命と離れていると修正させる為にいろいろ上手くいかなくなることがあります。
他人と比べてでなく自分の形というものもあります。

最も効果があり簡単なことは何をするにしても感謝と皆幸せであるようにと、
そういう想いを根底に持つと全て調整されてきます。
仕事などでも、技術や知恵や立場や仕事量や人脈が活かされ、または条件が整ってゆき成功します。

今の社会や個人や会社が窮々としてきているのは根底にある想いが利害損得や保身や生き残り闘争になってしまっているからです。

そうなると運気が無いので、強引な方法などでお金を集めるところとやり合うことになったり負けたりします。
天運に与えられ与える側でなく社会の影響を受ける側になり、会社も個人も出る能力と巡る運気が半減がします。

働いても働いても、あるいは仕事が無い、収入が無い。
そうなってきたら在り方を見直して、切り替えてゆく必要があります。

前向きに
そしてあらゆる動機と目標と目的の根底に、
“感謝と世の為・人の為、みんな良くありますように”という想いを持つとみるみる本来の自分の在り方、天命に近づいて運もついて来ます。
才能も出て来ます。
状況が味方して来ます。

同じ事をしていても多大な恵みのある自在な働きになってゆきます。
そういった働きに乗れていないから多くの方々が苦しんでいました。

道はいかようにも開けます。
根底にそのような想いを持ち自分を活かしたり望む道を進みましょう。


お金に困らない人生は
「人生からお金が消えたようになる」
とも言われます。
逆にお金お金としていますと巡りが悪くなりますね。
お金というエネルギーも本当の働きとして昇華し消えてゆくでしょう。

全てのものは宇宙のままに、本来のままに恵み働きとしてなってゆきたいのです。




【2011/08/19 20:49】 | Q&A紹介
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A.過去も未来もすべて今あなたが想像し見ているものです。


目に見える瞬間瞬間は留まることなく変滅し消えてゆく過去で限りなく虚無ですが、
あなたは過去未来含めた“今”に生きています。

これこそ生きている限り永劫に続いてゆくあなたのリアリティーです。


Q.現実って虚構に近い?の補足にもなります。

①空間→②物→③見ている点→④イメージ→⑤私・真の自己

①空間→②物→③見ている点→ ひふみと入ってゆきます。
物質があるのでなく、物質を空間が包み覆っていて我々はそれ自在に捉えている。
唯物論は②→①なので③にいけません。
唯物論になっている時は生命が通りにくい状態です。

しかし、科学も究極に探求すれば①→②→③の形を発見してゆきます。

→③見ている点→④イメージ→⑤私 みよいず 私とは光
④はイメージや夢や霊界なども含まれます。
③→④と真意を汲み取ることで⑤に昇華されてゆきます。
①と②は裏表、③と④は裏表、③+④で⑤は完成されます。 

⑤の真の私を中心に物事は①②③④と現れ体験してゆきます。
⑤の本当の私に入る為の道筋としてそれぞれの現象は起こります。
天命とも神我とも言えます。
人間はそれぞれの⑤を完成させる為に①②③のある世界にいます。

①空間→②物→③見ている点→④イメージ→⑤私
となる程にリアリティー、永遠の揺るぎない生命になります。

①②は神から頂いた宇宙の光であり宇宙の記憶・過去。
③④は自身の光であり自身や人の記憶・過去や影。
①~④までは光子の世界。目に見える光の世界、⑤太陽に集約される内宮の世界。

⑤は自分の魂の由来・命の源・永遠の光・神の記憶とも言えます。

【2011/08/19 18:13】 | Q&A紹介
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A.
私やあなたが目にしているものは宇宙で極小の世界です。

“世界は”といっても世界が見えている訳ではないイメージの世界ですね。
見えているのは部屋の中だったり目の前の人の顔の前面だったりします。

そして今、このネット世界を通じて会話していますが目の前には文字しかありません。
イメージで語り合っています。

見ているものも共有していません、近くにいても互いに顔を見合わせたり車を運転しながらとか、違うものを見てニュースの話題であったり体験した話とか記憶やイメージで共有します。

見ている一点の世界は極小でどんどん過ぎては消えてゆく虚構だけども、イメージは無限大で、他者とのやりとりや記憶も紡いでそのすべてを包むように人生や世界や宇宙を見たりして人生観や世界観や宇宙観を作ります。

見ている一点の世界と、全てを内包した極大のイメージ世界の裏表合わせて意識で、
意識はその二つの世界を行き来している。
どこまでいっても私というものの観点。

意識的でも無意識的でもこういう世界だと経験的に形作っている。

「月が目の前に無い時に月は世界に存在しない」
とある無神論の物理学者がそう言ってましたね。

しかし、目に見えない世界を信じ感じている人達はこの極大世界のイメージの共振を捉えています。
極小の目に見える世界は変転し留まることない虚構なのだけども、
見える宇宙の反転した裏側世界、極大世界のイメージ世界の繋がりの奥に無限の宇宙、無限の繋がりを見ている。

で、私というのは身体であったり身体の中、脳の中と思っていたのが、
この見ている一点③とそれらを自在に繋げ世界を見ているイメージ④を合わせてこれを
自分の世界観、そのものが私というもの、自分と世界を内包しているのは私の意識なんだと見えてくると
⑤自己というものが顕になって来ます。

自分が活きやすい形は、自分が前向きにいられる形は、なぜ自分はこのエゴが出るのかと、
安心して自分が分かり、活きる生き方が自分で見えて来やすくなります。
どちらかというと、この意識の実感が最もなリアリティーということを感じるでしょう。
どこまでも自身の意識と観点。

それまでは与えられた画一的な価値基準に傾向し従って、比べて価値を決め自分も他者も物として捉えやすい認識でいます。

物が実では無かったということです。
それを見て聞いて捉えている自身・意識が存在しなければ確認のしようも関わりようも無い。
その虚である物の世界を実とし中心としていたら、自身が見えにくく心が揺れやすいでしょう。
人間や生命や意識を虚構とする観点だからです。

意識次元
①空間→②物→③見ている点→④イメージ→⑤私

“私”が明確になるほどに人は揺るがなく自身を活かせるようになります。
虚から実への転換です。

【2011/08/14 08:11】 | Q&A紹介
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A.
別次元でそれぞれ人間が暮らす太陽系の惑星は全て、アセンションとディセンション二つの世界に別れます。
この二つの世界は波長の違いにより干渉し合えません。
死も昇華されています。 これまで亡くなった方々も一緒に入ってゆきます。
どちらも半霊半物質です。

現在、悪い宇宙人や波動が高い宇宙人というは別れた後の姿です。

アセンションした惑星同士は交流し高め合い、ディセンションした惑星同士は争い合う形が主です。
それまで別次元だった惑星が同じ次元で営み始める覚醒期になります。
次元で言うと前者はシリウスA、後者はシリウスBです。
Aは神界に近く弥勒の世と例えられ、
Bは神界の影響が災害(浄化)という形に現れ世界観は銀河大戦などと例えられます。

次の変換期までそれは続き変革期に入るとAはさらに昇華します。
Bは次の変換期に下降し文明文化は消え、次代の太陽系に教訓と少し文明文化が伝わります。


その二つに分かてゆく明確な違いは
Aは意志と意識が主:物質や現象が従
Bは物質や現象が主:意志と意識が従
となります。

Aは真我に到達していたり真我に向いているから自己創造性を認識しておりエゴに傾向することはありません。
無限なる創造と供給と働きの存在です。

Bは他に矛先を向け他に求め他や物質などに価値があり意識が自己にある真我に向かっていていません。
無限なる真我に向かっていなければ満たされずエゴは止まりません。
創造力も無いので、あるものを取り合う形となります。
文字通り自らの創造が無いので現象を追いかける形です。


簡単にいいますと、
Aは意識と意志を中心とし現象が現れてくる世界です。 意識と意志が神々と合っています。
誰もが神と繋がる調和の神人の世界で、想いがすぐに自分に帰る世界なので善念を保つ必要があります。

Bは意識や意思は二の次、現象や物が主だから自身の有り様は問いません。
協力性が低いのでAの世界より技術もかなり低いです。
それぞれの損得の強い通念で世界を維持します。

Bの世界の現象の現れはAよりゆっくりですが、取り合う世界だからいろいろ物が間に合わなくなります。
なので、アセンションとディセンションに分かれる前の惑星に波動共鳴してBに来る人を増やそうとします。
それが今で言う陰謀論や世界権力や驚異的宇宙人などの不安をあおる情報やワンワールドの世界観の強化などに現れています。
反面教師の役割です。 一番いいのは意識を合わせない、共振しないことです。
入る余地がなくなります。

Bの世界が大変なので“生きているうちに良い想いを”とよく言われるわけです。
エゴや対立を捨て善念を身につけるよう言われていました。

しかしBの世界は完全悪というものではありませんし、極悪に見えるものもありますが、それぞれのコミュニティにより度合いが違います。
現在のままの地球の観念の延長にも見え、そこには葛藤や様々なドラマが存在します。
次の変換期にこれまでの想いの波動がすべて帰り、言い伝えにあるような天変地変の中、文明の終わりを迎えます。


それと同時に、新たな地球と人類が神から生まれそれまでのAとBのエッセンスを誕生の時に受けてまた時代を築きます。
遺伝子操作などがあったのではなく、神のままでは人間として降下出来ないのでBの波長を受けて人間として誕生することが出来ています。
このBのエッセンスから人類は誕生後に急激に文明が発展します。
特にBの中でも不調和でない影響がそこにあります。Bの中でも葛藤しながら、あくまで真実たろうとした流れです。
Aの流れは神話として比喩的に語られてゆきまた、Aの流れは自然の恵みとして地球上に現れます。

そして、人々は皆それぞれ神から生まれる時に、Bの流れと今の地球と両親のエッセンスを受けます。
それらが前世の記憶などに映ります。
生きてそれぞれが個性や命と共に頂いたBの部分を活かし昇華してゆきまた宇宙の永遠の生命の一つになってゆきます。
葛藤と善悪の均衡がのちに神聖をより強固にします。
それからまた、アセンションとディセンションに分かれる時が来ます。

このABの循環により生命は活かされ生まれ、宇宙は巡っています。

【2011/08/13 00:58】 | Q&A紹介
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A.
神は地球・人間・動植物すべてを生みまた循環の恵みを与え続けています。
そして動植物は神と共振しながら生命の循環をしています。

それは、人間のように目に見える形だけでは言い表せない恵みの循環が
それを知らない人の視点で弱肉強食と解釈されています。
生態系を切り取って部分で解釈しても弱肉強食に見えますが、
多様性に満ちた生き物達は全体で命が育まれ、どの種も他を活かしていて、どの種も欠いてはならない。

そして神は、常に平和ですべて活かされるように望み見守っています。

なのだけど、人間それぞれが神の想いから離れて対立し合っています。


神は人それぞれに、こう生きれば上手くいく、創造が始まるという流れを準備し、常に届けようとしていますが、
人間それぞれが、他に矛先を向け、他に求め、他に執着し、他者や物にばかり意識を向け重要視しその流れに入れない。
みんな幸せにという神の働きから程遠い損得・利害・対立という想いでいるから重なれずにいます。

そうしますとあらゆる恵みの流れや運気と程遠くて生み出せないから、奪い合うしか無くなります。
(ここで本当は何かが違うと奪い合うまたは、そういった想いによる行動は止めなかればならない)
産業でも同じ、流れを生み出せないから仕事や利潤の取り合いとなり疲弊してゆきます。
売上やお金を目的とする時間が増えると、人は経済や産業の従属になり平和の働きから遠くなります。
結果、運気も落ち金運も健康も衰退します。

人間の文明の一つ一つに間違いがあるので、それは人間自身に社会問題や心身症や個人の悩みとしていつも帰って来ています。
特に植物は食としての神の恵みです。しかし動物は少し違います。
食べ物にしても感謝して産業の為・お金の為の食用は見直していかないとなりませんね。

なので誰も、生きる上で何を成すにしても地球の平和・人類の平和という動機と目標を持つと神の働きと重なって来るので運気も変わってきます。そのような働きになってきます。
神のその恵みと平和への働きに感謝して流れに乗ってゆきます。
政府に頼んでも他国に求めてもダメ、人それぞれみんなそうならないと変わりません。
外に求めて、それぞれ自分が変わらなかったから道を踏み外し、良い恵みを生み出せなかったのですから。

各地の災害も息詰まる社会問題も人々のストレスも、「方向が違うよ」という神からの人類の転換期の知らせでしょう。

神はそれはもう人類の平和を願い、いつも見守っています。
人間自身の意志と努力が必要です。
その神の想いと連なった、機運ある人達が団結して動き始めたら世界は一変します。

【2011/08/12 14:11】 | Q&A紹介
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A.
神様から人間は生まれます。

太陽系の10の惑星(別の次元)に人間が生まれます。

地球次元・金星次元・太陽次元とそれぞれ人間が生まれては亡くなります。

私たちは彼らを宇宙人と言います。


人間は皆、神様の尊い命を預り。
また皆、あの世にいきます。
神様はそのすべてを常に見守っています。

その惑星達はそれぞれ6500年置きに次元の上昇と下降を繰り返し巡っています。
その中で次元上昇した惑星人は上昇前の惑星からすると天使的次元に見えたりUFOに見えたりとします。

共振し合っています。
上昇した惑星同士は本格的に交流をしてゆきます。
その時は過去に亡くなった方々も巡り会います。
上昇すると死とあの世が無くなります。

さらにその交流の世界から天上界に上昇する時に
新たなその惑星とその星の人間が神から生まれます。

それらの出来事は地球でも世界中でさまざまな人間誕生の神話として語り継がれています。

永遠のドラマです。

【2011/08/11 13:34】 | Q&A紹介
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A.
各太陽系惑星は6500年ごとの調整期(命の育み)・覚醒期(半霊半物質)という次元交代を繰り返します。

今から6500年前に、現在の目に見える地球次元の世界と、人間が神の次元・全次元から次元降下して生まれます。
科学的観測や観念がより純粋になると、この事実の発見は現れてきます。
それはもう間もなくです。

オーパーツなどは前次元の地球文明の痕跡です。ムーは神にアセンションし、アトランティスは海に没しました。
現在の地層や遺跡などの年代測定には、次元交代の認識の無い科学的認識が現されています。
恐竜の存在も進化論も、真実の宇宙や次元交代の認識の無い世界認識の観点によりあるように見えるものです。

6500年前、まだこの時は神と通じた状態でこの時の神の世界を創造する働きは、人間の視点に比喩され古事記や北欧神話などの原型として言い伝えられます。
この人が手を付けず純粋に神が創造した、人間が純粋に見る神の世界を高天原といいます。

神話に出て来る神々は宇宙人ではなくその上位の神々で、その霊的交わりにより人間が生まれ、
生まれる時に宇宙の一部である宇宙人の波長ももらいます。
世界中の神話にあるように宇宙根本の男女神から人間が生まれます。
宇宙人も同じようにして生まれました。

太陽系各惑星人の性質が地球では民族の違いとして現れました。
遺伝子操作があったと歪曲した解釈になる場合もあります。
天照大神(太陽の神)のエッセンスを受け誕生したのが日本人です。
太陽から次元降下して来た流れをくみます。
ヤマタノオロチ伝説は太陽とニビルを除く8つの太陽系惑星から次元下降する流れを地球に納めたことの比喩です。(惑星人のいない月と冥王星も省きます)

それから1000年~1500年後に急激に地球の文明が発達します。
平面で神と共にいた世界から立体で物質の世界に以降してゆきます。
神や宇宙人達との共振を離れまた、その知恵を借り自分達の文明を急激に築き始めます。
次元が降下し神と離れるほどにあらゆる道具が必要になります。

卑弥呼は次元降下が進み神と離れ物質化してゆく日本人達の中で神々との繋がりを維持していました。
日本人の文明の進歩が遅かったのは神々から離れにくく次元降下が遅かったからです。
過去の京都なども、その時代背景の為に陰陽道が効果をあげていました。
また、皆感覚が鋭いので周りからも本物かどうかわかりやすい。
現代社会の視点からは語る事が難しい時代です。

その後からの日本の次元降下は著しく、戦国の世まで降下し物質化してゆきます。(そこで霊的中心の天皇家をお守りする働きがありました)
そして、明治・昭和と、それまで強く次元降下してきた西洋文明の流れを受け入れるところまで来ます。
中国、インド、西洋、アメリカと文明文化を取り入れ一周しました。
次元降下の困難な日本は下降の進んだ海外の文明文化を取り入れてゆき和してゆきます。

そしてまた、降下しきった現在の世界観や視点・観念では卑弥呼や古事記の時代の観念は追うことが難しいです。
1979年 冥王星、海王星の内側へ
1989年 冥王星近日点通過・昭和から平成へ・日本バブル崩壊・ベルリンの壁崩壊・共産圏崩壊
ここで折り返し地点、物質に満ちた下降しきった世界観から上昇に向かいます。
1999年 グランドクロス


今は上昇期にあり2012年12月よりそれは顕著となり卑弥呼や古事記の時代も、6500年前の事実も見えてきやすくなります。
日本は和して背負う、降下してきたものを和して昇華する役割を果たしてゆきます。

天の岩戸が次々と開いて真の天照が現れてゆき、空に映る太陽は燃えなくなってゆきます。
聖書にもありますね。

天照へ国譲りして離れていた神様への返還へ向かいます。
西洋では神は七日目に休まれたと表現されおり、八日目に差し掛かる現在は人のみの世から神人の世へ成る時に来ています。

2012年12月から次第に顕になります。

【2011/08/11 13:06】 | Q&A紹介
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A.
霊感などで苦しまれている場合は高い波動の霊、つまり人間の霊でなく神仏に意識を合わせるようにしますと不調和な形での霊感は無くなって自分の才能を助長する力になります。

また、出来る限り崇高かつ自分が夢中になれることに集中したり
あらゆる目的と動機を崇高なものにしてゆくといろいろな形で才能として現れてきます。

不調和な霊の影響も無くなるでしょう。

世界人類は神々に包まれ存在しており、常に愛と光の眼差しが人々に届いていて、身体や自然や生態系はその働きですから、それらの自覚をより高めてゆくことでも昇華されてゆきます。

調整されてゆくでしょう。

物事の中心は常に経済でも物質でも霊でも世界でもなく自身の善念です。

仕事・プライベート・お金を使うにしても、
自身のあらゆる行動の動機と目的を損得から「自分も含めた皆の平和と幸せ」
というところに焦点を合わせるよう心がけてみて下さい。

すべての人の天命がまっとうされるようにと想い続けていると人間関係がスムーズになり自分の天命がまっとうされてきますし
すべての人が平安であるようにと想い続けていると自分の周りから平安が訪れて来ます。

そして、不満と愚痴は止めて感謝を思い口にされる努力をされて下さい。
何に対してもです。
次々引き寄せられますので、不満や愚痴の通りの事がまた起こるよりも感謝できるものごとの循環を大きくしたいですね。
感謝を常に口にしていれば本当に感謝出来ることが次々と舞い込んできます。

守護霊・守護神の加護が強くなるよう調整されてゆくでしょう。
自らそのように歩むことで守護霊・守護神の加護が届きやすくなります。


産土や氏神の神社への参拝は良いと思います。

参拝する時はお願い事ではなく、その土地と日本の平和や皆の幸せと自分が生まれ生きている感謝を届けられて下さい。
守護神の加護は強まり必要なものは巡るようになります。
その時のおみくじは良いアドバイスになるでしょう。

ご幸運ありますように。

【2011/08/11 00:06】 | Q&A紹介
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A.
お金や仕事の昇華への形は現在、見えて来ている人達がいますからスグとはいきませんが、じきに昇華されます。
昇華の形が現れれば他の人への浸透は早いです。

私たちは人それぞれの形を持っています。
人それぞれ持っているその形が、人類の何を昇華へ向かわせるかは人により少しずつ違いがあります。

なのでそれぞれが自分の天命をまっとうすればあっという間にパズルは揃います。
これまでの人類は、自分の天命をまっとうする方向への力が、他人や社会や物に求めたり責めたりという形にすり代わり達し得ず満たされない形でした。


2012年12月からスグではなく、人により違う段階や歩み方で徐々にです。
生きたまま昇華へ進み
これまで亡くなった縁ある方々とも宇宙の方々とも交流してゆく世界に入ります。
その時には死も昇華されています。

その前に亡くなる方もおられますが、どちらの方が本人にとって働きやすく幸せに繋がるのかという視点がそこにはあります。
ご縁のある方の守護霊として、生きている方と共に働いて一緒に天命をまっとうしてゆき、共に新時代を迎えます。
働きとは神の分霊としての御働きです。

すべて活かされる道には、すべてを活かす意志で乗ります。

【2011/08/05 14:00】 | Q&A紹介
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A.
クラリオン(ヤハウェ)は地球・太陽系がすべての意識進化を現した位置で、地球の完成やオリオンの顕現とも言えます。

現在、人間はその位置までの意識進化を完成させていないので人により捉え方や見え方は変わります。
オリオン星人にも見えると思います。

その他、よく地球と接触のあるプレアデス星人とはニビルのアセンション側の存在で、ディセンションした側はよくアヌンナキなどと言われます。
太陽系外は真実の宇宙が、人間に見える形で映し出されたホログラム宇宙です。
宇宙の精神(神)の意図は身体・生態系・宇宙・原子と、あらゆるところにフラクタルに見える形で表現されています。

星座はそれぞれ宇宙の精神(神々)が写し出された比喩的な形で、ニビルのアセンション側はプレアデスの神聖をよく現しているのでプレアデス星人と見えることがよくあります。
火星のアセンション側がアンタレス人に見えるなど、昇華された精神(神)の姿をそれぞれ現しています。
遠方から飛来してきているものではありません。

宇宙人は太陽系の月と冥王星以外の惑星にすべて存在し、それぞれがそれぞれの次元で営み、
アセンションした惑星は同次元に入るので交流し合います。

惑星はそれぞれ別次元の為に、アセンション前に干渉し合う事はありませんが、どちらかがアセンションしていれば稀に共振します。
各惑星は由来する星座(宇宙精神)などを現してゆきます。

地球は太陽系の惑星すべての精神・特色を民族の違いとして持っています。(10種)
日本人が太陽であったり白人が金星であったり、アジアが地球であったり宇宙の雛形になっています。
クラリオンはそれらの調和がすべて現れたものです。
地球とクラリオンの関係はカバラ・生命の樹でマルクトとケテルの関係になります。

宇宙人はすべて人間型です。
人間という神の似姿は、動植物すべての特色を内包しているので精神の現れ方と見る側の精神により見え方が違います。
爬虫類や半身が魚など言われる存在がいるように見えるのはその為で、別次元同士での交流ではそう見えてくることもあります。
すべて人間型です。

グレイは宇宙人ではなく、人間の関与していることです。
人間のディセンションの意識がこの関与にはあるので、クラリオンのディセンションのように見えます。
大戦や権力や災害がオリオンに例えられることと同じですね。

人間自身が意識進化を確立してない場合に、不完全なオリオン(宇宙の精神)の流れをそのように見ている意識状態です。
艮金神・祟神などとも比喩されますが、その見え方は宇宙の完全化が未完全の人間自身の影です。
これから人類はこの父権的な影を昇華し越えて、真実の宇宙(天なる父オリオン)の世界を見ることになります。


なぜクラリオンが月の裏側や太陽の裏側など言われるかは、
太陽の裏側とは、太陽系の統合昇華を意味し、月の向こう側は人間の覚醒を意味します。
物理的位置や距離はそれほど関係はありません。

ホログラム宇宙は地球の内部・裏側方向からの真実の宇宙の投影なのでアセンションし宇宙交流するということは、本当の宇宙がある地球の内部に入るとも言えます。
物質世界の中から出る、または昇華するとも言えます。

月の裏側や太陽の裏側と表現されていた真実の宇宙の姿を見ることになります。
そうなるとそこに真実の地球、クラリオン(真実のオリオン)が現れてきます。

なので、クラリオンとは昔の地球人とも未来の我々とも言えます。
その時は、新たな地球の人達がクラリオンを想像しているでしょう。
また、クラリオンからも想いを寄せ見守ります。

【2011/08/05 13:38】 | Q&A紹介
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こんばんは リーズさん
菊理<ククリ>
そうだったんですか

同じ星系の人間でも、アセンションした人間とディセンションした人間の違いだったんですね。

オコツトの話ではオリオンが神だと言っていたのに、別の違う人の本では、オリオンは悪だと罵り、プレアデスの主張を強く訴えていたのを読んだとき、悲しくなったのを覚えています。
当時、私なりにノートにまとめて自分の考えも書き込んでいたので、読み返してみると
「オリオンの作用を、そうやって悪く表現してるだけだ」
とか、必死にオコツトの言っていた事を理解しようとしていました

タバコについて今日お友だちに問われました
金星人はタバコを吸う人には近づかないですが、タバコを吸ってると宇宙人はコンタクトしない、とよく言われてるので、諦めモードでした。
でも、マリッツォ・カヴァーロさんはヘビースモーカーだけど、クラリオン星人のUFOに乗ったしコンタクトしたわけですから、関係ないかもと思いました

オリオンを悪く言う理由がわかりました

ありがとうございます


鳳凰庁 宜しく
ちゃんと やっといて
色々と

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松本さん今日は
ホルスΘ56789
消えてゆくものとして、そちらに意識を向けないと良いかと思います。

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A.
2012年は6500年周期、2万6000年周期、10万4000年周期の区切りですね。
2013年から新年です。

江戸から明治のようなパラダイムシフトがあるということです。
1999年と同様に、何か起こるというより世界観が違う時代に入ることです。
1999年のように潜在意識の変化ばかりでなく、そしてより大きなものです。

映画などありますが滅亡とは違います。


今も地球の次元が上昇していますから浄化作用で雨・風・地震が起っています。

で、人間がいろいろな事にとらわれたり対立したり原発を増やしたり地球上を汚していますと、強烈にそれは人類自身に帰ってきてしまいます。

しかし、人間が調和的に平和に地球上を汚さず逆に、感謝して暮らしていますと人間自ら地球上を浄化していることになりますから自然災害が起こり得なくなってきます。
起こっても人類には影響しない形になります。

2012よりさらに上昇スピードが加速しますから災害を危惧している人もいます。
つまり人間が、自分がどうするかということになります。


*3.11は東北の人たちが不浄ということではありません、日本人の問題です。
復興に力添えしながら無駄にしないよう日本人は生きたいところです。

アメリカでも陰謀でも政府でも経済でもなく、重要な事はそれぞれ自身の在り方です。
これはアメリカや陰謀や政府や経済でなく、個人個人それぞれの在り方に左右されている事柄です。
政府や経済や物質や他人が主でいくと、逆方向なので行き詰まります。


*人工地震とも言われますが、綿密に入念にそのように見せかけています。
どのような状況証拠などがあっても人工地震では不可能です。
起こりえる所のポイントや時間を少し変えることも不可能です。
運命に共振して起こる時間などに合わせあたかも人工のように動いているだけで人工ではありません。

*動植物は地球と共振し共に生きていますから不浄な部分はありません、地球の働きの一部です。
生態系は神々の現れた姿の一つです。

【2011/08/04 01:35】 | Q&A紹介
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A.
前世についてより深く視てみますと、人間に前世は存在しません。
共振してますので前世に見えはしますがあくまで共振があるだけで本人の過去世とは違います。
なので前世が同じという人もいますが同じエッセンスを頂いているということです。

人はもっともっと高いところから生まれて来ています。
そして、もっともっと高いところの影響を受けています。

前世という観念は無い方がいい。
業生というネガティブな発想も強くなるし、あるとそれにとらわれて上手く行きにくいんです。

そう思うとより影響も受けやすいでしょう。

前世の因果だと業を抱えたように思わにず、前向きに生きれることを考えた方がより昇華されてゆきやすいです。
共振も含め、すべては自分が本当の自分になる道です。

宇宙は永遠無限に巡り、人間は個としての輪廻はなく、その無限の流れの光一つです。

前世に見える記憶も教訓や自分の由来のヒントになる場合もあり、それも一つの過程です。
何よりは、自分を活き自分の由来の元となる自分の神と和してゆく道が最善となります。

それでちゃんと全て昇華出来るようになっています。

生とは誠にありがたいものです。

【2011/08/04 01:28】 | Q&A紹介
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