被災地に平安が訪れますように 日本人が真心を発揮し団結し どのような困難も乗り越え真なる日本人の復興を成し 世界と日本が平和になりますように
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⑤の働きは様々な形に見て取れます。
それは太陽であり、東西南北の中央で⑤、人体では手足4に胴体で⑤。
タオイズムなども陰・陽・陰の中の陽・陽の中の陰の4つを全体で⑤。
そして、その根本である宇宙精神構造において⑤は自己という位置になります。

人間の意識進化は自己にあります。
そして愛の方向に向かうことで、それはより見え覚醒は現れやすくなります。
⑤自己、⑥他者、⑦愛(すべてへの愛)でミロクとなります。

純粋に⑤神我を求めてゆきますと⑦は自然な形として現れてきますし、純粋に⑦を探求しても⑤無我の境地になります。これは⑦(すべてへの愛)に入るときにちゃんと⑤を通っている為です。
⑤⑥⑦と順番に通らないと歪曲した⑥、⑥他に求め⑥他を責め⑥他のせいにし⑥他を批判する流れがエゴや対立の増長を生んだり⑦愛も条件付きのエゴやとらわれを含んだものになります。
これは争いの象徴として⑥火星と⑦木星の間の小惑星帯としても現れており、大戦などである惑星が崩壊したという記憶になっている方もいるかと思います。ディセンション方向です。

⑥他者は対峙するものでなく手を繋いだり感謝したり見守るべきもので、そこに“⑦への繋がり”や“真相に神を見る”または“鏡と知り自己を見る”ことで⑦に繋がります。
666という暗号は他に他にと自分がそうなってはいけないというメッセージが含まれます。

そして666の純粋な働きは
陰極まれば陽となる
極陰から極陽⑨(神の数字)へ
極陰に物事を引き寄せる力も合わせもち
本来、あらゆる力を集約して陽を現し出すこの流れこの力を利用して金儲けに向かう流れもありますが

その行く末には大変転、大浄化が待っております

結局は神仕組みは全てを抱き参らせることになります
それには⑨である
神なる意志をその混沌の中で人間自身が見出だす必要があります
それは日本人が特に適任であり⑤と⑦を踏まえれば自ずと見えてきます。

他に矛先が向いたりエゴ的になるのは真の自己⑤に未確立のところがあるからで、これさえ踏まえ整えてゆけば自分の本来の⑤の位置と⑤⑥⑦まで見えやすくなります。
③自分の視点(視点、投影、見える世界)+④イメージ(見えない世界)=⑤自己となります。
それは③④⑤みよいずと順追って初めて見い出される宇宙人類が目指していた統合昇華の位置です。
⑤自己統合・自己昇華・自己の動機・自己の世界創造性は2013より存在の基本となります。

⑦愛は根本の生命の在り方・目標ですが⑤⑥⑦順に通りますと現れます。
⑤⑥⑦ミロクと順追って見い出されて確実となります。

そして、自己完結未然のエゴの自分の損得が一番・自分だけ・自分たちだけという想いを掴んでいますと同様に⑤⑥⑦という流れにスムーズに入れなくなります。
⑤⑥⑦に至らない流れは人類にとって、それぞれ人間関係の苦しさ・寂しさ・病気・争い・事故・生活の苦しさ・あらゆる個人と社会の問題という形として現れていました。

これは一切、他人と比べるものではなく自分が自分のあるべき意識の形⑤になっているか、そこで⑦を顕現されているかということになります。
八百万の神々や世界に一つだけの花と言うように自分の神様の形・自分の天命がそれぞれありますからそれを全うし発揮される事が道となります。
画一化の世界観で比べ合うのでなく⑤自己追求、自分の永遠の生命の確信の先に⑦(すべてへの愛)で共に生き⑨で本当に繋がる目標がこれからの生き方となります。
そう迫られるより自ら歩むことでよりスムーズな形となります。

⑦は惑星で言いますと木星で、古来より幸運の星と言い伝えられて来ました。
⑦にはシリウスの意図が込められており日本の神話では天之御中主神-菊理姫神として語られています。

これは真の歓びの道です。
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【2011/07/24 20:50】 | ◇シリウスと白山本宮 天之御中主神と菊理姫命
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知恵袋で質問したものです
ご回答有難うございました。
mixiのユーザーであり、このブログのようなことを書いていらっしゃる場合、mixiのNameをお教えいただけると幸甚です。

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資本主義が今後どのように変貌してゆくのか、産業・経済というものに関わりが無い人はいませんから、その行方というものも神の仕組みの一環として強く現れてゆくことに多くの方々は関わってゆきます。

資本主義崩壊とも囁かれますがその本質としては、お金というものは集団的な反映の働きにより届けられるエネルギーなので、
活きたお金の使い方や自分と人とその会社や関わる方々を活かす働きになっているかどうかでお金の巡りが非常に変わってゆきます。
仕事や生活のスムーズさも違ってくるでしょう。

現在もそのように加速していますが2012年12月からはより顕著となります。
お金も仕事も会社も授かり物として、すべての働きに感謝し仕事もお金も世界に収めてゆく形で宇宙と釣り合ってゆきます。
活きた働きとお金の流れで仕事とお金に関わりをもつ人や組織まで最適な流れに調整され神々の通った本来の姿へと社会は変わってゆきます。
そうやってお金も仕事も社会も昇華されてゆきます。

税金や資金などのことを取り決める政府や組織なども社会のお金のエネルギーが変わることで変革されてしています。
お金の流れについては行政の使い方など勘繰ってしまいがちですが日本人、世界人類の為にと祈り働き、使い収めますと解毒剤のように効いて強く反映されてくるでしょう。
陰謀論などで言われるお金が主となった流れはこの本流の前に姿を消してゆきます。
正当なお金の流れはより太く現れてゆきます。

募金なども同じ金額でも想いによって起こる効果が異なってきます。
なので「募金しても効果的に使われないかもしれない」と思うなら思う通り半減して効果的になりませんから、その場合、自分で効果的な方法を行うと良いです。
想いのこもった募金は効果的に使われない仕組みがあるならあるで、それらが昇華される流れを呼び込んでいますからしっかりした働きになっています。
一番重要なのは働く想いと動機と目的で、それにより働きが非常に違ってきます。
自分がその働きになるということです。

地球の変革期の色合いが濃くなる程に、本来の働きになった流れから外れた形ですとより循環困難となり本来の流れへとなるか又は無理にお金を集める形を成すかの選択に直面することになります。
善念を中心とした活きた仕事やお金の巡りを生み出せず強引な形でお金を手にする流れは今後、より破綻の道となります。
悪徳な方法でお金を手にする方に対しては批判せずとも悲惨なくらい強力に破綻してゆくので政治や事件などに気を止めず活きた巡りを自分が成すことが大切です。
それが仕事とお金による社会浄化・産業の昇華の道になります。

神々と釣り合った仕事というのは努力や想いを綺麗にしてゆくことが必要ですが、非常に人を活かし社会に影響力が強く団結を生み、業界も地域も関わる者のDNAも変革し困難を乗り越える力が強いものなので社会でよりそういった働きを現す方々が増えますと社会は素晴らしく変わります。
人間自ら進んで行うことで個人と社会の大難は小難に調整されてゆきます。
また、いろいろ工夫や努力しているけどうまくいかないという時は周りへの感謝、すべてへの感謝を深めますと活かされたスムーズな形になります。
才能もお金も会社も立場も人脈も巡り合わせも、神々からの預りものです。

日本はたくさん仕事する習慣がありますから、仕事が世の中と自分を浄化し世界を良くする流れを強め人間本来の姿をより現せる場になったら非常に素晴らしいことになります。

会社の社長がそういった方なら社員は良い影響を受け自身を発揮しやすくなり、社員にそういた方がいましたら会社は変わってゆきます。
まず働く動機や意図や自身の在り方、そして働き方とそれらを育くむ意志が流れを生み出します。
それらに裏打ちされ団結した組織からは良いものが沢山生まれてゆきます。
逆にそれらの薄くなった社会・会社は疲弊し揺らぎやすくなります。

現在、仕事とお金が苦しくなるのは社会に個々の損得の為に、お金と立場の為にという流れが色濃くなっており本来とは逆の流れである争奪戦となっているからです。
これですと勝ち取る側も循環が悪くなり次第に苦しくなりますし勝ち取れない側も苦しい形です。
非常に巡りが良くない形です。

お金の換算を中心にした考えや行動・生き方は、お金が主で人間や生命を従とした流れを自分と社会に作り出してゆきますので、より市場や経済にコントロールされ換算される側になります。
自分や物事をお金の計算で計り過ぎれば社会が作る経済の流れにのっとることになります。
これまでの社会はこれにより生命や精神を軽んじ、お金の争奪戦を行ってきました。
真我を軽んじる世界観では人は傷ついてゆきますからエゴが肥大化していました。

自己というものが神我に向かい結ばれれば自己完成へとなりますが、他者や物に傾向しますと行き場のないエネルギーはエゴという満たされない形のものになります。
人間がバラバラに損得で動きぶつかり合い、感謝と満足が生まれないエゴ方向では宇宙・地球の御働きが重なれないのです。

人はお金の為に生きているのではないので、仕事とお金の動機と意図や目標をまずどこに置くのかが大切となります。何の為なのか。損得なのか善念や社会の為なのか。
そして自分と人と会社と社会を活かす仕事の仕方です。
そうしますと宇宙神々の御働きと重なってゆきますから次第にお金と時間に無理が無くなってゆきます。

良くない流れに対しては悪視せず何も想わず、それはそれで反面教師として良い流れを自分が推し進めてゆくことに想いや労力を注ぎ込むことが重要となります。
そこに自分と社会の道が開ける扉があります。

社会や会社や行政に自分は左右されるものだと位置付け、それらを中心に置くのでなく自身がどうあるか、何を動機にしているかを根本とした流れに真髄に至る道があります。
これからの世界は自己創造の世界だと明確になってゆきますから自らの神と繋がるところを中心として、自ら進んで浄化し波動を調整してゆくことがスムーズとなります。

自分と人と世界を活かすものは神に活かされてゆきます。
神々と仕事をしている状態ですね、周囲も非常に道が開けたように感化されます。
どのようにお金のやり繰りや経済戦略をしてもこの法則に則りますので今の日本は政治もありますが経済が衰退してきています。あるところにはありますが巡りがあまり良くない。
それは、これまでの資本主義の観念、あらゆることをお金に換算したお金中心の考えに多くの方々が傾向していたからです。
それにより社会や個人の生活に不調和が生まれたり非常に労働時間の長い状態が生まれます。

これからは、それぞれの生き方・御働きによりお金の巡りは変わってきますからこれまでの資本主義とは違いますね。
日本人は元来、良識と勤勉さが備わっていますからお金中心の観念から脱却し活かす流れに考えをシフトしますと開放され生活が変わることは早いです。

活かす意志に合わせて、人と比べずに立場・収入・報酬・損得・見返りなどにとらわれず周りに感謝し働くことで非常にスムーズな形に調整されてゆきます。
創造性が働きますから悲観し不安や人にとらわれるとその通りの状況を引き寄せますから、ものごとすべて感謝と共に神様にお任せしながら前向きに自分に出来ること自分の最善に向かい続けますと身体・経済・生活・人間関係・合う仕事の形などあらゆる安堵が訪れます。

資本主義・お金もまた、人間自らの意志により昇華されてゆきます。

【2011/07/20 10:38】 | ◇お金と資本主義・政治経済・仕事・社会構造・産業と労働・秘密結社 文明の昇華 
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リサ
私は高次元の方とチャネリングしていますが
これからのことは神々にさえもわからない次元に突入するということだそうです。
時が来るまで分からないことで
誰にも分からないことのようです。
そして、私達はみな同じ一つの存在から分裂したのであり
みな一体なのです。
本当は日本人も外国の方も一体なのです。
皆が一体であるということに気ずいていくのがこれから2013年以降に皆さんが経験していくことではないのかと思っています。2013年は相当な速さで物事が進んでいくと思います。
信じられないことがたくさん起き、大きな変化を皆さんが経験すると思います。

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宇宙は大まかに三層あります。

◇1~4現在の我々が意識する霊界も含んだ物質基盤の世界 ≪調整期の世界≫
 我々からすると地球の世界   命を育む場

◇5~8半神半人、半霊半物質の宇宙間交流の世界  ≪覚醒期の世界≫
 これから人類が迎えると言われる世界  調整期に残る古代文明の痕跡

◇9~12神々の世界 地球からその姿は星座など太陽系外の世界という形として見える

太陽系外にこれまで地球科学で想定していた物質的宇宙・惑星は存在せず、太陽系内外の惑星すべては地球次元の投影された姿で、太陽系内の惑星はそれぞれ別次元で地球のように文明の営みをしています。
地球で見る宇宙は地球次元のホログラム宇宙となり、調整期では太陽系惑星それぞれの次元となります。

宇宙で人間型生命体が住むのは太陽系の惑星のみに集約されています。
太陽次元の太陽は燃えていない緑の惑星で太陽の人々が住んでいます。
人間の最も身近なパラレルは自分と他者ですが、この太陽系惑星もパラレル宇宙と言えます。

星座は宇宙の精神構造の様々な形(八百万の神々)が投影された比喩的な姿でオリオン・シリウス・アルクトゥルスなどもそうですが、
例えばプレアデス星団の精神の特徴が多く現れた太陽系惑星Xは現在の変換前の今の地球人にはプレアデス星人に見えます。ディセンション側がアヌンナキなどと言われますね。
覚醒期に入り二つの流れに別れた各惑星のアセンション側は天使的な存在に見えます。

邪霊などとも表現されるディセンション側はマイナス思考や対立意識や唯物論にならなければ同調しないので影響はありません。
それらに対しては悪視せず驚異視もせず意識もせず、自らがそれらにシンクロする観念を持たなければ良いことです。そうしますと、それらの波長のものは地球に現れません。

すべての星座は神という宇宙根本の精神的観念の現れなので宇宙人は実際にその星座から飛来してきたというものではなく、その星座の特徴や覚醒を現している太陽系惑星や星人は人間の観念ではそのように見え、そこに意識が交差しているということです。
その精神を見ているのですから的外れではないということです。
また、その集合的意識とシンクロすることもあります。

星座の数だけ昇華の道や形があるということですね。
無限にある名前の無い星々はこれまで覚醒した方々の姿で、星座同様に地球次元においては物質的な比喩でそう見える姿です。

あの人は星になった、天に昇り星座になったと古来の観念にはありました。
流れ星が幸運の前兆とよく言われますね。
つまり、宇宙のすべてのことは何らかの形で物質的な(目に見える)形として表現されています。
人類はこれまで現れた宇宙を見て調べ内包した本当の宇宙を確認してゆく作業をしていました。

宇宙の精神構造(八百万の神々)は星座や惑星のみでなく、フラクタルにすべて人間の身体の各部位・自然界や生態系・人間の精神構造・DNA・日本のレイライン・分子構造あらゆるものに現れています。
宇宙は自然界にあり人体にも内包され人間の精神構造と共にあるということですね。

地球も宇宙すべてを内包し目に見える宇宙銀河の投影元となっています。
その投影元の内側地球はシャンバラとも呼ばれますね、守護霊・守護神の住まわるところです。
人間も同じ構造で見るものはそれぞれ自己と自己宇宙の投影となります。
パラレル宇宙ですね、それぞれ見ている世界をイメージと共に包み、すべて神々に包まれた構造です。

惑星人はすべて根本的に人間型ですが、爬虫類に影響している宇宙の精神もありますからその精神が強く現れている星人は爬虫類型星人のようにも見えることがあり、半身が魚に見える意識体もいます。
2012年12月あたりから次第に地球人類は科学も霊感でもその正確な宇宙の形をとらえやすくなってゆきます。 
人間の潜在意識が変容してゆくからです。
宇宙的知性が開花してゆきます。

銀河での大戦の記憶というものがあります。
これらは実際には太陽系惑星内のディセンション方向の記憶となります。

では前世でディセンションしたのかというとそうではなくて人間は個人の輪廻は無く、神より生まれ時にあらゆるエッセンスを頂きます。
その時に昇華できなかった、至らずにディセンションしていった流れも引き継ぐと言いますか、含んでゆき一緒に昇華させてゆくことになります。
昇華させるものがあり初めて地上に生まれて来ることが出来ますから両親・御先祖などのご縁に感謝することになりますし、それはプラスに変換する器量が生まれる可能性があることを意味しています。

調整期に入る時、地球人類と地球次元は神々の精神から誕生しましたが誕生時に上記のエッセンスの受け取りイメージを多く含んでいたので人類誕生に宇宙人が関与した情報と成り代わっています。
事実、この引継ぎがなければ急速な文明と意識の確立からの地球という太陽系集約の学びの場の形成は困難です。
そしてまた、太陽系を集約してあらゆるエッセンスを集めたような地球が無事に覚醒期を迎え覚醒に向かうという事は宇宙全体にとってとても大きな事になります。
前覚醒期の文明の痕跡はオーパーツとして地上にたくさん残っていますね。

目覚めてゆくにつれ過去の覚者と言われる方々に強くシンクロし前世に見えることもあります、共に覚醒期を迎えようと助け合う関係ですね。
ありがたいものです。
前世と目される方が重なったりすべてを知らなかったりすることがあるのはこの為です。
そして先天・後天と分けられるものではありません。

最初は自分を知る為の足がかりとして前世という観念にきっかけを頂くこともありますが本質の神我に辿り着いてゆきますと前世でもどちらでもいいというようになってきます。
業生という観念は真実の宇宙と離れていた人間の想像したもので、真実の宇宙には存在しないものです。

そして太陽系の外はすべて神、つまり人間に見えない世界はすべて神で人間のイメージと見える世界は神々と共に創造している自分の世界です。
世界は神の無い物質と見れば自分も物質という創造の世界です。
そこに自分も世界もすべて神という入口があります。

動植物達は常に自然・神々と共振し躍動しています。
自然界に神々が宿っていることを知っていた古来では自然のあらゆるものが尊ばれていました。
人間も、もともと神でしたが人間には自らのまた神である意志が必要になります。

【2011/07/19 18:46】 | ◇アガルタ・シャンバラ フラクタル理論とホログラム宇宙論 宇宙の中心の地球
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アセンション
photn
大変内容が濃い記事でした。

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オリオン・プレアデス・シリウス・琴座・アンドロメダ・アルクトゥルス・アンタレスなど宇宙の精神構造(神々)の特色は、冥王星11も経緯して
3水星・4金星・5太陽・6火星・7木星・8土星・9天王星・10海王星・12惑星X・13惑星X2といった太陽系各惑星のその星の個性と人間として現れています。
この星々は地球と同じようにアセンションとディセンション・調整期と覚醒期を無限に繰り返し宇宙創造の機を生み出しています。

これらの肉体を持つ太陽系各惑星の意識を、地球では例えばプレアデス星人やアルクトゥルスでの経験など、エネルギーの起源となる星座の認識として読み取ることがあります。

それは、人間(各惑星人も含む)は源となる神(宇宙の精神構造)から生まれてきたという根底的記憶と、物質的宇宙という元来の地球的観念がある為で、そのために各惑星の事柄を源となる星座として認識するからです。
人間として神より誕生する時に、人は宇宙・地球・時代・土地のあらゆるエッセンスを取り入れ誕生します。
取り入れた情報の中で共振を深め前世と認識することもあります。

すべての人は宇宙と両親を経緯し、宇宙あらゆるものを受け取り頂き、神より生まれました。
生まれることが出来ました。
人は皆それぞれ、そのあらゆるものを昇華し真実を現す為に生まれて来ました。
アセンション後(上昇側の覚醒期を迎えて)初めて生命は永遠なものとなります。
個の輪廻は存在しません。すべては神より生まれ、共振を統合昇華し神なるものへ回帰循環しています。

人類はこれまで持っていたカルマや輪廻の観念を超えることになるので、文字どおり個の輪廻を超えることになります。

そして、太陽系各惑星の特徴は月2も経緯して全て地球に現れています。
それは地球の様々な民族・文明文化や多種多様な個性や環境の違いなどとして見ることが出来ます。
なので文化や宗教に違いが出て、これまで摩擦が多かったことも事実です。
しかし、この違いを認め和合する方向は宇宙和合を計る精神の雛形になります。
覚醒期においてとても尊いものになります。

爬虫類型星人は霊的観念からそう見えるということで根本的に惑星人すべて同じ人間型です。
人類に遺伝子操作があったという話はシンクロが多くあった惑星の影響が比喩として表現されています。
人類が受け取る情報のような科学的な遺伝子操作や生命誕生はありませんでした。

調整期とは、各太陽系惑星が各星それぞれの世界の中でアセンション・ディセンションに別れる覚醒期まで、その惑星の特色の世界の中で文明文化を営む期間で波長の高低に関わらず交わりがあり、惑星間での交わりはありません。
各惑星がそれぞれ自転し、太陽を中心に各惑星が公転している形はある種の比喩と言えます。

覚醒期とは、各太陽系惑星がアセンション側とディセンション側と二つの世界に別れ太陽系惑星すべて交わる世界で、この二つは波長が違うため交わることはありません。

◇アセンション側は精神や意識:主・物質や現象:従(融和文明・意識進化方向) 
神々(宇宙の精神構造)と共に世界を包んでいる形。創造側。
◇ディセンション側は物質や現象:主・精神や意識:従(対峙文明・対化方向)
物質概念世界の中にいる形となります。

これから地球が経験してゆく覚醒期の世界では、これまでの距離や時間の観念は無く
また、銀河同胞というのはすでに覚醒期に入っている惑星間同士によるもので、これまでの地球の認識のような惑星間というよりも、同じ世界の存在という認識になります。

太陽を機軸として同5次元に交わります。太陽は日本人のルーツです。
宇宙の精神構造を視覚や知覚で見ることの無い調整期の人類は星座や惑星という観念で観察いていました。
惑星または惑星間という認識は調整期特有の認識の形とも言えます。

調整期と覚醒期は繰り返す裏表であり共に創造し合い常にシンクロし合っています。
私たちは常に世界を創造し続けています。
調整期の人間の夢は覚醒期とシンクロし
覚醒期の人間の夢は調整期とシンクロしやすいです。

地球においてそれらは菩薩・天使的次元との交流やUFO体験として現れていました。
過去地球には覚醒期に入った他惑星からの干渉が多少あったようです。
覚醒期はこれまで亡くなられた方々と共に迎えることになります。

覚醒期で迎える世界は
半霊半物質・半神半人・弥勒の世・三千世界一度に開く梅の花・宇宙間交流・菩薩界・天使的次元・シリウス次元・5678次元
様々な言われ方をしています。

これまでの調整期では世界は想いでは変わらないという観念で、人々の心は移ろい揺らぎ続けているという形でした。
常に変化してゆく物質や経済が主で、人間がその物質概念世界の中に存在する形です。

これからの覚醒期は宇宙の根本が明確となり、宇宙は同じだけど垣間見る世界がそれぞれ自分の創造の形によって違うといったように調整期とは異なってきます。
引き寄せの法則や創造性などとも言われます。
揺るぎない宇宙が主の、そこに精神・意識を合わせる形です。


人類が真実の宇宙・真実の私を垣間見る時が近づいています。
私たちそれぞれがパラレルワールドであることも明確になります。

2013年より新しい扉への集団的準備期間に入ります。



【2011/07/11 15:09】 | ◇太陽系・地球 新時代の幕開け UFOと宇宙人と人間 次元上昇、宇宙人類の姿
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業 ピロミ
リーズ様~

御無沙汰してオリオ~ン…THE!

間もなくですね…火の結び…

アチキも烈火の如く熱く燃え上がり…融けてしまいそうで、ありんす!

日光から…浜松城へ光を御繋げ致しました。

其処に…佇んでいた…八咫烏…

何を意味するのかは…此れからの~お楽しみザンス~

真実を語る…アチキに税金泥棒ネットワークの魔の手が伸びているので、ありんす!

リーズ様にても…御達者で…

全てに感謝に御座りんす!

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