被災地に平安が訪れますように 日本人が真心を発揮し団結し どのような困難も乗り越え真なる日本人の復興を成し 世界と日本が平和になりますように
A.科学的解釈からの思想ですと「我々は物質である」といったところでしょうか

しかし科学的見解も人間の経験的感覚によりデータが組み立てられていますから曖昧なものです
結局我々の観念から出れないんですね
物理学も進化論も完結には遠い状態で科学は宇宙全てを説明するには未完のものです

我々にとってより重要でリアルな生命・認識・睡眠・素粒子・時間・重力・生と死などについて科学はまだ未解明であり
近年の科学は商業主義的ですからここ数十年これらに対して足踏みしています
それが世界が科学的に完結された錯覚にも繋がっています

科学的見解は重要事項の未解明が多いので人間の世界観や思想や生き方にまだそれほど組み入れるほどの重さで無いところもあります

地球上のあらゆる宗教や神話や聖典については元が同じで方言による違いがあるだけとも言われます
人類の科学で語られ我々の目に見えている事象の裏側を含んだ内容です

聖書、仏教、マヤ、タオ、カバラ、エジプト、神道
いろいろありますがそれらを符号させてゆくとだいたい同じ答えになると思います

それらは科学で未だ捉えていない世界
科学で完結したと錯覚している人類の見える範疇の世界の裏側の動きをも指し示しています

見える世界と同時平行的な形で見える世界を全てを包括している動き
そして動植物や生態系や大自然含め人間の精神はその本質的な宇宙に直結しているようです

太陽を中心に地球と金星が五芒星を描き
太陽を中心に地球と水星が六芒星を描き
地球から見て月と太陽はほぼ同じ大きさで日食と月食を見せる
科学が偶然として目を瞑ってきたこと、科学が解明してこれなかったところに科学を内包した形で物事の裏の真実が隠されていると思います

純粋に科学が研究されればそれら真相にも科学は到達するのでしょうが
おそらく人間の持つ科学という観念や体質がそこに足を踏み入れにくい性質だった為に途中段階で唯物論という仮想的な世界観が構築されてきた経緯があると思います

しかしながらこの唯物論という観念では人間自身のリアリティーや自己認識が掴めないことに多くの人が気づき始めた為に精神世界が見直されるようにもなってきていますね
あなたが言われるような虚無感です

科学的な観点があっても世の中で神秘的・霊的な体験をされる方々が非常に増えていますから次第に科学もそれらに押され唯物論という固定概念が紐解けて到達すると思います

人間の知、科学が成就する時です
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【2012/08/17 23:13】 | Q&A紹介
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A.人は自分に出来ること
自分がすべきことがわかると揺らがなくなります

本当の私に近づくからです
ここが基本となりますね

スピリチュアルに見習い良いと思えることをいろいろされたりしてきたと思います

それをもう一度洗い直して
自分の善意、自分の志、自分の誠意、自分の愛念
自分の意志などを根底に
それらを動機とした自分のすべてを信じて動かれ生活されてみると良いかもしれません

よりスムーズに本来の自分が現れてきます
活きてきます

高次の自分と重なり運も自信も巡りもより相応なものに変わります

それに伴った自分を発揮させて頂ける感謝の日常で本当の自分の巡りがより現れてゆきます


【2012/08/17 22:23】 | Q&A紹介
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A.簡単に言いますと、
自分の運命、自分の世界は自分の想いと言葉・行動により創造されて生まれているということに気がついて、自らの世界を創造してゆくことです。

私自身が私の世界の創造主だったと。
自己完結性です。

私は宇宙。
業想念が無いとそにようになってゆきます。

「自分は宇宙」という自己創造性の認識の完全化へ意識を向けてゆきますと、生命の根本に繋がってゆきます。
他に矛先を向けて対立したり求め過ぎると、未完成と対峙の循環となります。
なので宗教やスピリチュアルなどではよく、とらわれないことや無償の愛が説かれていました。

他に意識や矛先を置くと非常に満たされにくく心揺れてゆきます。
例えばお金のことばかり考えますと本当に世の中の経済に左右される機運になります。
苦しいことも感情も目を向け続けていますとその気運は続くし、変わっつてゆく物事や人に意識を向けていますと心揺れます。
批判や悪視は真の自己の顕現から外れやすくなりますし、心配や不安は消したり切り替えてゆく努力が必要です。

なので神々からもたらされる何百年も巡り繰り返す自然の景色を見ていますと揺れないので心癒されます。
動物は自然とはまた違う動的な癒やしをもたらします。
修行する人が神仏に常に意識を向けたり眠らずお経を唱え続けたりするのは共振を深くして、より一体になる為です。

我欲や対立とはこの自己の確立の未完成部分の影です。
現れる諸問題のすべてはその影の現象化です。
人間は自分の天命をまっとうしてゆけば、すべての問題は昇華されるように出来ていますが、他に目的・意識があるのでなかなか上手くゆきません。
なので自分が変われば起こることは変わってゆきます。
世界は変わります。

自我、とらわれを手放してゆくことで本当の自分の姿、天命は現れてゆきます。
解放されてゆきます。
神様にお任せするとも言いますが、自分を信じる・天運や神を信じるとも言えます。

自己の確立とは自己の完全化で、自分が自分の運命の主となる世界認識です。
こういった人が増えてゆけば世界は一変しますし、手を結んでゆけばどのような問題も解決してゆき真なる世界を創造してゆくでしょう。
奇跡は続出します。
それぞれの神が現れてきます。

神の現れる形やプロセスは人それぞれで、負荷とはその為にあります。
障害の本質は人類やその人を真実たらしめる機会で、人が無限に成長する機会でもあります。

自分の世界は自分の想い・行動・言葉が機になっているとつかみはじめますと、
他に矛先を向け煩い見えなかった真我・魂の由来・命の根本と一つになってゆくので、自分のすべては活かされ天命がまっとうされてゆきます。
命の根本に繋がって満たされるので、自我・我欲は必要ありません、開放されます。
自分を活きる・周囲を活かすことで現れてきます。

祈ることが大切にされるのは、光が届きやすいからです。
真我・神々にと同じ想いである想いほど強く届きます。

例えば“すべての人が上手くいくように・すべての人の天命がまっとうされますように”と祈り続けますと、人が他に矛先を向け合って活かされずに天命がまっとうされないような流れを、祈る人たちから紐解かれる光が広がってゆきます。
感謝の念は祈りをより確実のものとするでしょう。

そういう想いで生きてゆきますと、本当にそのようになってゆきます。
真の自分の望んだ世界。自己の確立です。

真実の宇宙は現れます。

真の自己である⑤に入るとシリウス領域、567弥勒の世界の始まりです。

【2011/08/31 11:47】 | Q&A紹介
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春季
お早うございます☆

昨日は、本当に☆ 
どうもありがとうございました☆
ご縁を、ありがとうございます☆ 

9/2〈金〉のブログアクセス数は・・・
何と「44」でした☆
〈いつもの五倍くらいです☆〉
数霊の本で「44」の意味を調べてみると・・・

Key Word▼ 天使〈ン=10〉・横・縁・一体・平衝・雰囲気・SPACE

44はバランスと繋がりを大切にする数霊です。宇宙は美と調和に満ちており、全体として有機的に繋がり合っています。この数霊と出会った時は、まわりとの縁、横の繋がりを大切にし、そこから生まれる一体感・バランス感覚を大事にしましょう。

44の数霊を持つ名前▼ バランスの人

数例マントラ▼ 縁を愛でて 一体を愉しむ 我ら宇宙に 幸福あり

・・・でした☆

ご縁とは、何とも素晴らしいものですねー♪
どうもありがとうございます☆

「自我の開放や確立」
ですか☆
興味深く、読ませて頂きました☆

開放は、解放ですね☆
それは「天命」に、繋がるのですか☆ 

囚われを、解放して・・・ 
大自然のようにナチュラルな・・・
ありのままの、自然な自分でありたいです☆
それが「天命」なのですね☆ 

どうもありがとうございました☆ 

管理人のみ閲覧できます
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ホルス56789
ブログをご閲覧いただき、誠にありがとうございます。

書かされているといった感覚は大変よくわかります。
私も様々な神仏に、ご協力を頂き光を言葉として現しています。

多くの御働きにお手伝を頂いてますが、あなたの守護神に関係が近い方もいらっしゃるので感じられるところがあるのだと思います。

今治と言えばお近くに大三島の大山祇神社があり、神棚にお祀りさせて頂いています。
野間神社や姫坂神社も素晴らしいです。

すべての人が幸せに。大変尊い想いです。
今後ともよろしくお願いします。


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A.良くなるには決意と努力が必要です。

自分の人生を真剣に信じきって生きているという人は非常に、うまくいくように仕組まれたのごとく運が良いものです。
安心して人生をお任せして生きている、活かされている。

窮々としていない、上手くいかない心配も必要ない。
批判も対立も必要なくなるようになってゆく。
他に矛先も向けなく、他に求め過ぎない。

必要以上に物を持つ必要もない。
付き合う人も少しずつ運が良くなる。

信じきっている人とはそんな人です。
ありがたいありがたいと言って自分のするべき事をしていれば上手くゆく。

理不尽とか運が悪いと思う程にその加護から自ら離れてゆきます。運が離れやすくなります。
何にでも感謝してすべてを活かす気風を持つ人は、運が見放しようが無い人ですね。

しかし、そこまでになっている人なんてそうはいません。

どこかに疑ったり信じ切れなかったりする想いがよぎることもありますから
何とか本当にスッキリ神と繋がりたいと努力する為に、宗教など信仰の場を求めたりもします。

宗教に関わってもどちらにしても上記に挙げたように順風満帆に生きれればいいと思います。


本当の自分、天命と離れていると修正させる為にいろいろ上手くいかなくなることがあります。
他人と比べてでなく自分の形というものもあります。

最も効果があり簡単なことは何をするにしても感謝と皆幸せであるようにと、
そういう想いを根底に持つと全て調整されてきます。
仕事などでも、技術や知恵や立場や仕事量や人脈が活かされ、または条件が整ってゆき成功します。

今の社会や個人や会社が窮々としてきているのは根底にある想いが利害損得や保身や生き残り闘争になってしまっているからです。

そうなると運気が無いので、強引な方法などでお金を集めるところとやり合うことになったり負けたりします。
天運に与えられ与える側でなく社会の影響を受ける側になり、会社も個人も出る能力と巡る運気が半減がします。

働いても働いても、あるいは仕事が無い、収入が無い。
そうなってきたら在り方を見直して、切り替えてゆく必要があります。

前向きに
そしてあらゆる動機と目標と目的の根底に、
“感謝と世の為・人の為、みんな良くありますように”という想いを持つとみるみる本来の自分の在り方、天命に近づいて運もついて来ます。
才能も出て来ます。
状況が味方して来ます。

同じ事をしていても多大な恵みのある自在な働きになってゆきます。
そういった働きに乗れていないから多くの方々が苦しんでいました。

道はいかようにも開けます。
根底にそのような想いを持ち自分を活かしたり望む道を進みましょう。


お金に困らない人生は
「人生からお金が消えたようになる」
とも言われます。
逆にお金お金としていますと巡りが悪くなりますね。
お金というエネルギーも本当の働きとして昇華し消えてゆくでしょう。

全てのものは宇宙のままに、本来のままに恵み働きとしてなってゆきたいのです。




【2011/08/19 20:49】 | Q&A紹介
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A.過去も未来もすべて今あなたが想像し見ているものです。


目に見える瞬間瞬間は留まることなく変滅し消えてゆく過去で限りなく虚無ですが、
あなたは過去未来含めた“今”に生きています。

これこそ生きている限り永劫に続いてゆくあなたのリアリティーです。


Q.現実って虚構に近い?の補足にもなります。

①空間→②物→③見ている点→④イメージ→⑤私・真の自己

①空間→②物→③見ている点→ ひふみと入ってゆきます。
物質があるのでなく、物質を空間が包み覆っていて我々はそれ自在に捉えている。
唯物論は②→①なので③にいけません。
唯物論になっている時は生命が通りにくい状態です。

しかし、科学も究極に探求すれば①→②→③の形を発見してゆきます。

→③見ている点→④イメージ→⑤私 みよいず 私とは光
④はイメージや夢や霊界なども含まれます。
③→④と真意を汲み取ることで⑤に昇華されてゆきます。
①と②は裏表、③と④は裏表、③+④で⑤は完成されます。 

⑤の真の私を中心に物事は①②③④と現れ体験してゆきます。
⑤の本当の私に入る為の道筋としてそれぞれの現象は起こります。
天命とも神我とも言えます。
人間はそれぞれの⑤を完成させる為に①②③のある世界にいます。

①空間→②物→③見ている点→④イメージ→⑤私
となる程にリアリティー、永遠の揺るぎない生命になります。

①②は神から頂いた宇宙の光であり宇宙の記憶・過去。
③④は自身の光であり自身や人の記憶・過去や影。
①~④までは光子の世界。目に見える光の世界、⑤太陽に集約される内宮の世界。

⑤は自分の魂の由来・命の源・永遠の光・神の記憶とも言えます。

【2011/08/19 18:13】 | Q&A紹介
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