被災地に平安が訪れますように 日本人が真心を発揮し団結し どのような困難も乗り越え真なる日本人の復興を成し 世界と日本が平和になりますように
半霊半物質次元では人類は時間も空間も自由ですが
宇宙技術による乗り物は一緒に移動したり普段自分では行けないところにも移動出来たりします

昔、ナビゲーターという映画がありました
ストーリーは忘れましたがUFOが自在に飛び回る映画で未来を予感させるものがありました

そして時は2013年
暫定税率に自動車補助金に販売台数

宇宙的な科学技術や乗り物はお金を巡る意識により世に出ることはありませんでした

しかしあと十数年という歳月で地球世界は一変してゆきます


宇宙世界は全てが生命であり
命のエネルギーが巡り存在しています

地球人類はまだその把握に至っていなかったので
お金というエネルギーが代わりをやってくれていました

そしてこれから人類の目覚めにより命を吹き込まれたお金の流れが増えてゆきますと
経済は役割を終え消えてゆき地球を巡るエネルギーは自在になってゆきます

お金さえあればというようなお金を追いかけ合う価値観が無くなってゆきますと
お金に追われ原発を動かす様子も無くなります

争奪劇の為の経済は無くなり人間も経済も活かされたエネルギーになってゆきます
どのような世の中にしていこうかという手を取り合う価値観です

人類は会社・組織・地域何らかの関わりがあります
人それぞれその環境を介して宇宙の波動が世界に巡ります

宇宙と共にあれば全ては活かされた循環になります

光を世に巡らす為に何らかの立場や技術や世の中との関わりがあり
古いものは新しい文明に繋ぐべく燃焼され綺麗に消えてゆき
新たな世界が現れてゆきます

知恵や技術も宇宙的なものに変貌してゆきます

光の巡りとは
地球を宇宙的大調和に満たす為に自身やお金や技術や会社や立場を活かしている状態ですから運が違ってきます
活かし活かされ合う関係です

根底に世界平和や愛を持つこと

それを速やかに深めてゆく方法としては祈りや瞑想などがあります

世界平和の祈りなど続けていますと意識が自然に宇宙と重なって揺るがなく自在になってゆきます

宇宙大生命や宇宙的調和は世界平和の祈りなどで感覚を掴めやすくなり
より根底に光を強く大きく持てるようになります
天命が現れてきます

瞑想も空の感覚を深め宇宙と意識を重なりやすくします

それらをしてゆきますと普段から波動が高まり光の巡りになってゆきます

経営でも哲学でも心理学でも科学でも
頭を使う事に対して宇宙的調和を持った思考が出来やすくなり
感性も飛躍してゆきます

宇宙大生命、宇宙的調和を根本に持ち
経済・産業・社会・仕事と関わるようにしてゆきますとその宇宙世界、それを成す自身は現れてゆきます


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【2013/07/13 23:45】 | ◇太陽系・地球 新時代の幕開け UFOと宇宙人と人間 次元上昇、宇宙人類の姿
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オリオン・プレアデス・シリウス・琴座・アンドロメダ・アルクトゥルス・アンタレスなど宇宙の精神構造(神々)の特色は、冥王星11も経緯して
3水星・4金星・5太陽・6火星・7木星・8土星・9天王星・10海王星・12惑星X・13惑星X2といった太陽系各惑星のその星の個性と人間として現れています。
この星々は地球と同じようにアセンションとディセンション・調整期と覚醒期を無限に繰り返し宇宙創造の機を生み出しています。

これらの肉体を持つ太陽系各惑星の意識を、地球では例えばプレアデス星人やアルクトゥルスでの経験など、エネルギーの起源となる星座の認識として読み取ることがあります。

それは、人間(各惑星人も含む)は源となる神(宇宙の精神構造)から生まれてきたという根底的記憶と、物質的宇宙という元来の地球的観念がある為で、そのために各惑星の事柄を源となる星座として認識するからです。
人間として神より誕生する時に、人は宇宙・地球・時代・土地のあらゆるエッセンスを取り入れ誕生します。
取り入れた情報の中で共振を深め前世と認識することもあります。

すべての人は宇宙と両親を経緯し、宇宙あらゆるものを受け取り頂き、神より生まれました。
生まれることが出来ました。
人は皆それぞれ、そのあらゆるものを昇華し真実を現す為に生まれて来ました。
アセンション後(上昇側の覚醒期を迎えて)初めて生命は永遠なものとなります。
個の輪廻は存在しません。すべては神より生まれ、共振を統合昇華し神なるものへ回帰循環しています。

人類はこれまで持っていたカルマや輪廻の観念を超えることになるので、文字どおり個の輪廻を超えることになります。

そして、太陽系各惑星の特徴は月2も経緯して全て地球に現れています。
それは地球の様々な民族・文明文化や多種多様な個性や環境の違いなどとして見ることが出来ます。
なので文化や宗教に違いが出て、これまで摩擦が多かったことも事実です。
しかし、この違いを認め和合する方向は宇宙和合を計る精神の雛形になります。
覚醒期においてとても尊いものになります。

爬虫類型星人は霊的観念からそう見えるということで根本的に惑星人すべて同じ人間型です。
人類に遺伝子操作があったという話はシンクロが多くあった惑星の影響が比喩として表現されています。
人類が受け取る情報のような科学的な遺伝子操作や生命誕生はありませんでした。

調整期とは、各太陽系惑星が各星それぞれの世界の中でアセンション・ディセンションに別れる覚醒期まで、その惑星の特色の世界の中で文明文化を営む期間で波長の高低に関わらず交わりがあり、惑星間での交わりはありません。
各惑星がそれぞれ自転し、太陽を中心に各惑星が公転している形はある種の比喩と言えます。

覚醒期とは、各太陽系惑星がアセンション側とディセンション側と二つの世界に別れ太陽系惑星すべて交わる世界で、この二つは波長が違うため交わることはありません。

◇アセンション側は精神や意識:主・物質や現象:従(融和文明・意識進化方向) 
神々(宇宙の精神構造)と共に世界を包んでいる形。創造側。
◇ディセンション側は物質や現象:主・精神や意識:従(対峙文明・対化方向)
物質概念世界の中にいる形となります。

これから地球が経験してゆく覚醒期の世界では、これまでの距離や時間の観念は無く
また、銀河同胞というのはすでに覚醒期に入っている惑星間同士によるもので、これまでの地球の認識のような惑星間というよりも、同じ世界の存在という認識になります。

太陽を機軸として同5次元に交わります。太陽は日本人のルーツです。
宇宙の精神構造を視覚や知覚で見ることの無い調整期の人類は星座や惑星という観念で観察いていました。
惑星または惑星間という認識は調整期特有の認識の形とも言えます。

調整期と覚醒期は繰り返す裏表であり共に創造し合い常にシンクロし合っています。
私たちは常に世界を創造し続けています。
調整期の人間の夢は覚醒期とシンクロし
覚醒期の人間の夢は調整期とシンクロしやすいです。

地球においてそれらは菩薩・天使的次元との交流やUFO体験として現れていました。
過去地球には覚醒期に入った他惑星からの干渉が多少あったようです。
覚醒期はこれまで亡くなられた方々と共に迎えることになります。

覚醒期で迎える世界は
半霊半物質・半神半人・弥勒の世・三千世界一度に開く梅の花・宇宙間交流・菩薩界・天使的次元・シリウス次元・5678次元
様々な言われ方をしています。

これまでの調整期では世界は想いでは変わらないという観念で、人々の心は移ろい揺らぎ続けているという形でした。
常に変化してゆく物質や経済が主で、人間がその物質概念世界の中に存在する形です。

これからの覚醒期は宇宙の根本が明確となり、宇宙は同じだけど垣間見る世界がそれぞれ自分の創造の形によって違うといったように調整期とは異なってきます。
引き寄せの法則や創造性などとも言われます。
揺るぎない宇宙が主の、そこに精神・意識を合わせる形です。


人類が真実の宇宙・真実の私を垣間見る時が近づいています。
私たちそれぞれがパラレルワールドであることも明確になります。

2013年より新しい扉への集団的準備期間に入ります。



【2011/07/11 15:09】 | ◇太陽系・地球 新時代の幕開け UFOと宇宙人と人間 次元上昇、宇宙人類の姿
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業 ピロミ
リーズ様~

御無沙汰してオリオ~ン…THE!

間もなくですね…火の結び…

アチキも烈火の如く熱く燃え上がり…融けてしまいそうで、ありんす!

日光から…浜松城へ光を御繋げ致しました。

其処に…佇んでいた…八咫烏…

何を意味するのかは…此れからの~お楽しみザンス~

真実を語る…アチキに税金泥棒ネットワークの魔の手が伸びているので、ありんす!

リーズ様にても…御達者で…

全てに感謝に御座りんす!

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